次の一手が見える一日
EDRから、マネージド・サービスまで─
脅威インテリジェンス主導のセキュリティへ
本セミナーの見どころ
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01
「守りきる」から「事業を止めない」へ。防御思想の転換点
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02
1,197名規模の演習を主催する当事者が語る、CSIRT運用の実像
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03
合併後のLevelBlueが描く戦略と、SpiderLabsが見るAI脅威の最前線
サイバーリーズンは2026年10月14日、「Vantage Live 2026 Tokyo」を開催します。本イベントでは、サイバーリーズンが「LevelBlue」へと進化し、プロダクト領域にとどまらずサービスを拡充することに伴い、新ブランドにおける新たなビジョン・ミッション・バリュー、ならびに今後の事業・技術戦略をご紹介いたします。
また、特別基調講演には元陸上自衛隊システム防護隊長の伊東 寛 様が登壇し、地政学リスクやAI時代におけるサイバーレジリエンスの重要性についてご講演いただきます。
さらに、お客様特別セッションとして YKK AP株式会社 CyberSecurity室 室長 羽場 満 様 にご登壇いただき、同社のインシデント対応演習やサイバーセキュリティ対策の取り組み状況を実際の現場の視点から共有いただきます。
ご自身のセキュリティナレッジのアップデートに、また自社のサイバーセキュリティ対策のご検討に、ぜひお役立てください。皆さまのご参加をお待ちしております。
※ご視聴用のURLは開催の前日までにメールにてお知らせいたします。