【本セミナーの主要な訴求対象は、以下のような企業様・ご担当者様です】
・複数の大手ITベンダー(Microsoft・Oracle・VMware・IBM・SAP等)と契約している中堅~大企業の情報システム部門・調達部門
・SAM/ITAM(ソフトウェア資産管理・IT資産管理)担当者、情報システム部門長・CIO
・IT資産管理・ライセンス管理の実務を担う担当者で、監査対応やコスト管理に課題を感じている方
・VMwareのBroadcom買収に伴うライセンス体系の急変で、次の契約更新への対応を迫られている企業
・専任のベンダー管理組織(VMO)を持たない、または特定の担当者に依存した属人的な運用をしている企業
【セミナーで分かること】
・ライセンス関連コストが交渉・監査対応の巧拙で大きく変動する構造的な理由
・コストコントロールに必要な「体制」「仕組み」「ケイパビリティ」という3つの観点・それらを外部の力で補う具体策としてのVMO構築・運用支援サービス@MS Teamsの内容
【こんな課題を抱える方におすすめ】
・複数ベンダーとのライセンス契約・監査対応に追われ、コストが膨らんでいる実感がある
・VMware Broadcom買収など契約体系の変化への対応窓口が定まっていない
・専任のベンダー管理組織(VMO)がなく、担当者の経験に依存した運用になっている
・体制構築を検討したいが、何から着手すべきか分からない
※当社の競合またはベンダー企業の方の参加はお断りします。
※応募者多数の場合は抽選となる場合がございます。