お申し込み
日時:2026/12/2(水)11:30-16:30
会場:AP 東京丸の内
受講料:無料(事前登録制)
本セミナーは東京都で開催するリアルセミナーです
今回は出展企業による「シアターセッション」を同時開催!
本イベントの見どころ
Agentforceをはじめ、Salesforce×AIの最新ソリューション・活用事例が一堂に集結!
営業・マーケティング・業務効率化など、多彩なSalesforce連携サービスをまとめて比較・相談!
最新のAI・Salesforce活用を出展企業から直接学べる!事前予約&来場で抽選で300名様にAmazonギフトカード1,000円分プレゼント
ブースでの体験・個別相談はもちろん、シアターセッションも交えながら、Salesforceの活用を促進するアプリやエージェントの最新導入事例を“一度にゆっくりと”ご覧いただけます。AgentExchangeで、明日からの実務にすぐ活かせる「運用のヒント」を、ぜひ現地で見つけてください。
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展示会場①
展示会場②
展示会場③
12:00 | 12:15
1-1
Salesforceデータを活かす!AI×MotionBoard分析術
ウイングアーク1st株式会社
2-1
Headless時代、帳票はどこから作る?Slackから帳票DXを動かしてみた
株式会社オプロ
3-1
情報集約とセルフマネジメントの入口としてのカレンダー | 現場の声で運用を整えたCalsket導入事例
株式会社co-meeting
講演内容
どんなダッシュボードを作ればいいか悩む…」そんなお悩みを解消!本セッションでは、AIに問いかけるだけで見たいデータがすぐ形になる自動生成の仕組みをご紹介。MotionBoardとSalesforceを組み合わせ、迷わず最適な分析を実現する実践的なヒントをお届けします。
登壇者
Salesforceが打ち出す「Headless 360」構想により、業務はブラウザ画面を離れ、Slackなどのエージェントから直接動かす時代に近づいています。この流れの中で、帳票運用はどう変わるのか?本セッションでは帳票DXを使い、Slack上で帳票が出来上がるまでをデモでご紹介します。
Salesforceへの情報集約を進めるにあたり、営業が最も頻繁に触れるカレンダーを入力の「入口」と位置づけたお客様の事例です。営業パーソンの利用率を高めるために重視したカレンダーの機能や、運用/カスタマイズなどの取り組みをご紹介します。
12:30 | 12:45
1-2
Agentforceで実現!作成・保管・配送。明日から使えるノウハウをご紹介
2-2
Agentforce活用の盲点!AI時代に求められるSalesforceのコンテンツセキュリティ最前線
Cloud Protection by WithSecure
3-2
近日公開
NTTテクノクロス株式会社
Salesforce上に蓄積されたデータ、業務に活かせていますか?本セミナーでは、Agentforceに語りかけるだけで請求書や見積書などの『成果物』に変え、作成・保管・配送まで完了させる方法。さらに、Slackからのデータ化(AIOCR)もご紹介。ぜひ明日から使えるノウハウをお持ち帰りください。
自律型AI「Agentforce」活用にはデータやファイルの安全性が不可欠です。しかし、Salesforce標準機能には脅威保護がなく、対策は利用者の責任範囲となります。本講演では、AIガバナンスの視点から「コンテンツに起因する脅威」を防ぐ重要性と、Agentforce環境を守る実践策を解説します。
13:00 | 13:15
1-3
Salesforceとワークフローを一つにする価値とは?mitocoで叶える「本当の内製化」とAI連携
株式会社テラスカイ
2-3
点在する顧客データをひとつに ―Synergy!LEADで踏み出すAgentforceへの第一歩
シナジーマーケティング株式会社
3-3
Salesforceの帳票関連業務を一気通貫で自動化!帳票生成から電子署名・フォーム構築まで、Butler製品の全機能を一挙ご紹介!
CloudCrossing Japan合同会社
Salesforceのデータ活用をどのように広げるのかを解説します。Salesforceを単なる顧客管理にとどめず、データ連携や申請・承認を自動化。MCP対応によりAIとの連携も可能です。導入後に高まりやすいワークフローの運用負荷を軽減し、mitocoだからこそ実現できる「本当の内製化」のポイントを、具体的なシーンを交えて解説します。
データ統合もAIエージェントも、顧客データがSalesforceに集まっていることが出発点です。「Synergy!LEAD」はフォーム・メール・名刺読み取りのデータを標準オブジェクトに直接格納。業務課題を解決しながら、Agentforce時代に向けたデータ集約を始める方法をお話しします。
帳票生成から始まったButler製品は、いまや電子契約/署名、クラウドストレージ連携、フォーム構築、AIまでをカバーするドキュメントオートメーションプラットフォームへと「進化」しました。 最新機能のAIデータ収集・文書抽出機能を盛り込んだ、ドキュメント業務を一気通貫で効率化するための全機能を15分でご紹介します!
13:30 | 13:45
1-4
「入力されない」を卒業!データが自然と貯まるSalesforceへ~AIで変える画面レイアウト~
2-4
契約業務の"分断"をなくす。GMOサイン for Salesforce活用術
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
3-4
原価が読めないAIサービスはどう売る?前払いクレジット販売の入金・消費・売上計上と販売管理のポイント
AIの活用には、まず現場でデータをきちんと蓄積することが欠かせません。本セッションでは、「入力してくれない」という課題を解決するSalesforceの画面作成ツール「SkyVisualEditor」を紹介します。AI機能を活用した画面レイアウト設計で作成・改修をスピードアップし、入力時のストレスを迅速に軽減。データ蓄積と活用につなげる方法を、具体的なシーンを交えて解説します。
商談管理はSalesforce、契約は別ツール…そのシステムの行き来が業務のボトルネックになっていませんか? 本セッションでは、さらに使いやすく進化したGMOサイン for Salesforceをデモを交えてご紹介。 Salesforce上で契約締結まで完結する、効率的な契約業務の形をご提案します。
前払いクレジットとは、AIエージェントなどのサービスで採用が広がっている販売モデルです。顧客が先にクレジットを購入し、使うたびに利用枠を消費していきます。消費実績に応じた売上計上と前受金の振替、未使用分の処理など、運用には複雑な管理が伴います。一連の流れを解説し、販売管理のポイントを紹介します。
14:00 | 14:15
1-5
自律型AI時代に備える!Salesforceのデータ消失リスク対策とストレージ最適化
2-5
AI時代、Salesforceの「入力」はどう変わる? マッシュマトリックスが考える次のユーザー体験
株式会社マッシュマトリックス
3-5
Next ERP on Salesforce!AIと統合で変えるバックオフィスの未来
一般社団法人 ERP Cloud 360 コンソーシアム
Agentforce等のAI活用が拡大する一方、変更スピードの加速に伴う「誤削除やデータ障害リスク」への対策は不可欠です。本セッションでは、データ保護の自動化・高速なリストアを実現する「Flosum Backup & Archive」を紹介。AI時代のガバナンス維持とストレージ最適化を両立する実践アプローチを解説します。
生成AIの進化により、業務システムとの関わり方は変わり始めています。 Salesforceでの「画面を開き、探して、入力する」という従来の操作はどう変わるのでしょうか?本セッションでは『Mashmatrix Sheet』で快適な閲覧・編集のためのインターフェースを追求してきた当社が、ユーザー体験の今後についてお話しします。
フロントから基幹業務までSalesforce上で一元管理する「ERP Cloud 360」をご紹介。高度なセキュリティとリアルタイム分析を兼ね備えたワンプラットフォームで、一気通貫の業務処理を実現します。さらに、柔軟な基盤を活かした最新のAIエージェント活用による、DXを加速させる次世代ERPのポイントをお伝えします。
14:30 | 14:45
1-6
AI活用を成果につなげるSalesforce運用とは?RaySheetが実現する「活用できるデータ基盤」
メシウス株式会社
2-6
Salesforceを活用した、オフライン施策
株式会社Smapo
3-6
15分でわかるHeadlessERP!GLOVIA OMが実現するAI時代の基幹業務とは
AI活用を成功に導くのは、Salesforceに蓄積され、継続的に更新される業務データです。本セッションでは、営業部門のユースケースとデモを通じて、RaySheetを活用し、AIが使えるデータを効率的に入力・蓄積する方法をご紹介。データ入力をさらに効率化する最新機能も取り上げます。
メールや広告などのデジタル施策は、どの企業も同じ手法で打てるようになり、差がつきにくくなっています。一方、手紙やギフトといったオフライン施策は「効果が測れない」「誰に送るべきか分からない」と敬遠されがちです。本日は、Salesforceの顧客データを起点に送付先とタイミングを設計し、オフラインの接点を商談や関係構築につなげる方法を、SendWOWの支援事例を交えてご紹介します。
AI時代、ERPは人が画面操作するものから、AIがデータを直接処理するHeadless ERPへと変わりつつあります。本セッションでは、Salesforce上で稼働するクラウドERP Fujitsu GLOVIA OM とAIエージェントを活用し、これからの基幹業務の姿をデモを交えてご紹介します。
15:00 | 15:15
1-7
顧客の変化を商談機会へ変える「ELNET for Salesforce」
株式会社エレクトロニックライブラリー
2-7
入力だけのSFAからAIが動かす営業へ
UPWARD株式会社
3-7
(製造業・建設業向け)営業と現場を繋いで受注率向上へ。Salesforce×工程管理の新提案
株式会社日立ソリューションズ東日本
新規事業、投資、組織改革。新聞記事に現れる顧客企業の変化を見逃していませんか?「ELNET for Salesforce」が変化を自動で捉え、担当者任せの情報収集から脱却し、提案機会の創出と組織的な顧客理解を実現する活用方法をご紹介します。
SFAへの入力が目的になっていませんか?UPWARDは訪問記録や商談内容を自動でデータ化し、Salesforceに蓄積。AIが活用できる現場情報を整え、次の訪問計画や営業判断につなげます。入力負担を減らし、顧客と向き合う時間を増やす、AI時代の営業変革をご紹介します。
案件情報はSalesforce、工程はExcel。 その分断が受注機会損失や納期遅延の原因になっています。 営業からプロジェクト実行までをつなぐことで、 受注判断の迅速化納期精度向上 要員負荷の最適化 を実現する方法をご紹介します。
15:30 | 15:45
1-8
バックオフィスとなめらかにつながる営業現場|請求・入金確認の連携とAgentforceのデモ
株式会社マネーフォワード
2-8
AIで営業行動を変える。営業DXの第一歩「kyoumo」
株式会社ネクスト・アイ
3-8
AI時代の接点創出──デジタルが飽和した今、MA×DMがもたらす意外な効果
株式会社シャノン
営業がSalesforceで受注した後の、請求書の作成・送付、入金確認までの業務がつながる様子を15分で実演します。入金確認業務で未回収の滞留をAgentforceが把握して担当者へのToDo作成と督促メールのドラフトまで支援するデモもご覧いただけます。
Salesforceに営業活動を蓄積しているものの、「入力に時間がかかる」「担当者によって内容にばらつきがある」「蓄積した情報を今後の営業活動に活かしきれていない」と感じていませんか?本セッションでは、AIを活用して日報作成を効率化し、営業活動の入力・活用を変えていく「kyoumo」を、実際の画面やデモを交えてご紹介します。
デジタル接点は増える一方で、希少性を失いました。ならば、送る相手の「選定」はMAに任せ、届ける手段は「紙」に戻してみたらどうか。失注リードを起点にした新たな接点設計のアイデアから、AI時代の顧客コミュニケーションのヒントをお話しします。
16:00 | 16:15
1-9
内容文章
社名
11:30 | 16:30
T1
展示のみ
※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
事前登録&ご来場で、抽選で300名様にAmazonギフトカード 1,000円分をプレゼント
※本特典は、事前登録のうえ当日会場にお越しいただいた一般の参加者様が対象です。※イベント関係者、Salesforce社員および出展企業にご所属の方は対象外となります。※特典は、会期終了後1か月以内にご登録のメールアドレスへお送りいたします。
キャンペーン主催:NPO法人 AppExchangeコンソーシアム / AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
東京都
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