脆弱性診断 × EPP/EDR × MDRをひとつに! 情シスの運用負荷を最小化するエンドポイントセキュリティ
講演内容
サイバー攻撃は「防ぎきれない」ことが前提の今、端末の「防御・検知・隔離(EPP/EDR)」は必須です。しかし、情報システム部門の力だけでは、24時間の監視や高度なセキュリティ製品の導入、脆弱性対策が困難な現実があります。3月2日リリースの新サービス『HENNGE Endpoint & Managed Security(HEMS)』は、専門家による監視・運用、脆弱性診断でこのジレンマを解消します。人材不足の中でも「攻撃の成功率を極限まで引き下げる」ための具体的な運用フローを30分で解説します。
登壇者
HENNGE株式会社
Product Planning & Research Division
Go-To-Market Strategy Section
岩部 晃己 氏
Profile
HRテック企業でカスタマーサクセス・営業を経験後、2022年にHENNGEに参画。既存顧客向け営業に加え、新製品の営業・マーケティングを担当し、顧客の声を製品開発に活かす。現在は、サイバーセキュリティ製品の販売戦略等に携わる。