オンライン 2026/03/26開催

バックアップソリューションActiveImage Protectorの仮想環境バックアップ

障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウド環境を利用可能

概要

●概要:
最近頻発しているウイルス感染だけでなく、人為的なミスやマシンの故障、自然災害などによるデータの消失・破損は、企業の生命線に関わる重大な問題です。
そのため、システムやデータを迅速に復旧し、事業を継続的に稼働させるための対策として、バックアップおよびリストアは極めて重要です。
アクティファイが自社開発した ActiveImage Protector は、簡単な操作で高速かつ確実なバックアップと、迅速なリストアを実現するソリューションです。
本ウェビナーでは、ActiveImage Protector の最新版に搭載された KVM ベースのエージェントレス・バックアップ や、新たな保存先クラウドストレージ 「Lyve Cloud」、オープンソースの仮想化プラットフォームProxmox(プロックスモックス)への対応 などの新機能を中心に、仮想環境におけるバックアップ運用についてご紹介します。
障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウドの活用を検討中のお客様は、ぜひご参加ください。

●対象:
・既存の仮想環境で運用しているバックアップソリューションのコスト上昇で、代替案を探している方
・既存インフラ以外に、障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウド環境などの利用を検討している方

●内容:
1. ActiveImage Protectorの最新アップデート内容のご紹介:新機能の追加、対応環境の拡張など
2. ActiveImage Protectorを使用した仮想環境のバックアップ
2-1:エージェントレスバックアップ運用
2-2:エージェントレスとエージェントのセレクタブルバックアップについて
2-3:V2Vによる仮想基盤の引っ越しと冗長化
2-4:V2Cでおこなう「第2のインフラ」としてのAWS利用

●日程:2026年3月26日(木)14:30~15:00

●形式:ZoomによるWebinar

開催日

2026/03/26 (木) 14:30〜15:00

エリア

オンライン

主催者

アクティファイ(旧ネットジャパン)

種別

無料セミナー

ジャンル

セキュリティ


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