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ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは

ビジネスを加速する手がかり
ローコード開発とは

Microsoft Power Platform で
アプリ開発の内製化×ガバナンス
両立実践ロードマップ

日時:2026年2月24日(火)11:00-11:50
2026年3月 3日(火)11:00-11:45
2026年3月11日(水) 11:00-11:45

受講料:無料(事前登録制)

ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは

ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏
ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏

本イベントの見どころ

  • 01

    IT部門に頼らずアプリ内製開発をはじめたい方向けのローコード開発例紹介

  • 02

    アプリ開発時に起こってしまいがちな失敗例とその解決策を紹介

  • 03

    トラブルを未然に防ぎ、メンテナンスしやすい開発工程ガイドラインの作り方

  • 04

    Power Platform活用状況の可視化、導入効果を知る方法の紹介

  • 05

    野良アプリを棚卸、ガイドライン作成で課題を整理

ローコード開発に関心をお持ちの方を対象に、業務アプリケーションの作成および内製化における基礎から応用、さらに運用・統制までを体系的に解説するオンラインセミナーを全3回シリーズで開催いたします。Microsoft 365 との高い親和性を持つローコード開発ツールのPower Platform を軸に、IT部門・企画部門・DX推進担当者・運用管理担当者の方々に向けて、運用管理の指標や、失敗を回避するためのポイントを解説します。加えて、いわゆる「野良アプリ」の発生を防ぎ、ガバナンスを適切に効かせた開発・運用環境を整備するための実践的なステップまで、具体例を交えながらご紹介します。

※お申し込みいただいた方は、配信後 1週間オンデマンドでもご視聴いただけます。当日のご参加が難しい場合や、後日内容を見返したい際などに、ご活用ください。

プログラム

  • 2/24(火)11:00 | 11:50

    失敗例から学ぶ!Power Platform アプリ開発のキーポイント
    ~思わぬ落とし穴を回避するために IT 部門が用意しておくべきコトとは?~【リピート開催】

    講演内容

    企業の内製化を実現する方法の一つとして、Microsoft Power Platform(以下、Power Platform)を活用したアプリ開発はこれからますます活況になると予測されています。
    Power Platform は、普段使い慣れている Microsoft 365 をベースとしているため、利用方法のイメージがつきやすく、ローコード開発ツールであるという特長から IT 部門のみならず普段システム開発を行わない業務部門のユーザーでも気軽にアプリ開発を始められるという大きなメリットがあります。
    しかし、開発時に守るべきルールや制約を意識せずに作成されたアプリは、「自己流で実装してしまった結果、他の方が仕様を理解できないアプリになってしまった」、「設計時の考慮漏れで、利用しているうちにいつの間にか使えなくなってしまった」など、使い始めてから思いもよらない落とし穴が見つかるおそれがあります。 このようなリスクを回避しつつアプリを開発していくために、IT 部門・DX 推進部門は、ユーザーによるアプリ開発の指針となる、開発工程のガイドラインを用意しておくことが重要です。
    本セミナーでは、「Power Platform を活用して、トラブルを未然に防ぎつつメンテナンスしやすいアプリを開発するためのポイントが知りたい」という IT 部門・DX 推進部門の方を対象に、アプリ開発時に起こってしまいがちな失敗例とその解決策を紹介します。ルールに沿って開発されたアプリの実装例もお見せしますので、ぜひご覧いただき、Power Platform 活用にお役立てください。

    ※ 2023年7月・8月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

    アジェンダ
    Power Platform 利用の動向と本セミナーの位置づけ
    アプリ開発でよく起こりがちな失敗例
    Power Platform 開発を成功に導くためにできること

    こんな方におすすめ
    Power Platform を展開するにあたり、アプリ開発時に考慮しておくべきことを知りたい IT 部門・DX 推進部門の方
    Power Platform によるアプリ開発時の注意事項、制約について知りたい業務部門の方
    Power Platform を活用した業務の効率化や自動化を企画検討されている IT 部門・DX 推進部門または業務部門の方
    Microsoft 365 導入済みまたは導入予定の企業の方

    登壇者

    日本ビジネスシステムズ株式会社
    クラウドテクノロジーサービス事業本部 コンサルティングサービス部
    アドプション&チェンジマネジメントグループ
    アソシエイトスペシャリスト

    後藤田 美南

    3/3(火)11:00 | 11:45

    Power Platform 運用管理の実践
    -DX を後押しする Power Platform の活用状況確認と分析のポイント-【リピート開催】

    講演内容

    企業の DX を実現する方法の一つとして、Microsoft Power Platform(以下、Power Platform)を活用したアプリケーション開発の内製化が注目されています。
    Power Platform は Microsoft 365 を基盤としたローコード開発プラットフォームであるという特長から、システム開発に馴染みのない業務部門のユーザーでもアプリ開発に取り組み始めやすく、業務部門のユーザー主体でアプリ開発を進める、いわゆる「市民開発」の推進に適しているというメリットがあります。
    しかし、市民開発が浸透し、Power Platform を活用するユーザーが増えていくほど、「利用者不明のアプリの乱立」や「使用量の未管理による追加コストの発生」、「アクセス権や外部接続の設定不備によるセキュリティリスクの増大」といった問題が発生するおそれがあります。
    さらに、開発したアプリが適切に管理されない状態では、「Power Platform 導入後の活用状況が把握できないため、導入効果を定量的に評価できず効果を実感しづらい」という状況に陥ってしまうことも考えられます。
    こういったお悩みをお持ちの方に向けて、本セミナーでは、IT 部門による運用管理で実現する、Power Platform 活用状況の確認と分析のポイントについて解説します。
    Power Platform の導入・運用に不安をお持ちの IT 部門の運用担当の方、Power Platform の導入・活用促進を検討中の企画・DX 推進部門の方を対象に、Power Platform の運用管理項目と運用管理に役立つツールの紹介、さらに DX 推進の指標となる活用状況の確認と分析のポイントを解説します。
    ぜひ、ご参加いただき、Power Platform の運用管理と活用状況分析にお役立てください。

    ※ 2024年2月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

    アジェンダ
    Power Platform の運用管理の必要性と目的
    Power Platform の運用管理項目
    Power Platform の運用管理に役立つツール
    Power Platform の活用状況の可視化と分析ポイント

    こんな方におすすめ
    Power Platform の導入・運用に不安をお持ちの IT 部門の運用担当の方
    Power Platform の導入・活用促進を検討している企画・DX 推進部門の方
    Microsoft 365 導入済みまたは導入予定の企業の方

    登壇者

    日本ビジネスシステムズ株式会社
    クラウドテクノロジーサービス事業本部 コンサルティングサービス部
    コンポーザブルアプリケーショングループ マネージャー

    湯村 公仁宏

    3/11(水)11:00 | 11:45

    市民開発を成功に導く!IT 部門のための Power Platform 運用ガイド
    ~野良アプリのリスクと、今すぐ始めるべき 3つの対策~【リピート開催】

    講演内容

    Microsoft Power Platform(以下、Power Platform)を活用した市民開発は、企業の DX を加速させる強力な武器です。
    しかし、運用ルールが定まらないまま活用が進むと、IT 部門が把握できない「野良アプリケーション(以下、野良アプリ)」が増えてしまうことがあります。野良アプリの増加は、管理コストやセキュリティリスクの増大、利用状況の不透明化といった問題を引き起こしかねません。
    市民開発のメリットを最大限に引き出し、組織全体のガバナンスを確保するためには、適切な運用管理が不可欠です。
    本セミナーでは、Power Platform の運用管理に必要な項目を紹介しつつ、特に野良アプリの乱立に焦点を当て、それらが引き起こす具体的なリスクを明らかにするとともに、統制の取れた市民開発を実現するための具体的な対策を 3つ紹介します。
    さらに、どのようなアプリを整理すべきか、その判断基準や棚卸しのポイントも解説します。
    ぜひご参加いただき、運用管理のヒントをお持ち帰りください。

    ※ 2025年11月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

    アジェンダ
    本セミナーの目的とゴール
    Power Platform の価値と運用管理の全体像
    “野良アプリ”の実態とリスク
    今すぐ始める野良アプリ対策 ~3つの打ち手と棚卸のポイント~
    野良アプリケーション解消支援パッケージの紹介

    こんな方におすすめ
    Power Platform の運用管理に課題を感じている情報システム部門の方
    Power Platform の活用を推進、または検討している IT 企画・DX 推進部門の方
    これから Power Platform の導入を検討している情報システム部門の方

    登壇者

    日本ビジネスシステムズ株式会社
    クラウドテクノロジーサービス事業本部 コンサルティングサービス部
    コンポーザブルアプリケーショングループ スペシャリスト

    吉崎 龍之介

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

開催概要

名称

Webセミナー

ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは
Microsoft Power Platform でアプリ開発の内製化×ガバナンス 両立実践ロードマップ
日時 2026年2月24日(火)11:00-11:50
2026年3月 3日(火)11:00-11:45
2026年3月11日(水)11:00-11:45
開催形態 Webセミナー
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます
受講料 無料(事前登録制)
主催 日本ビジネスシステムズ株式会社
メディア協力
  • ビジネス+IT
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