本セミナーは2026年1月23日に行われたセミナーの再放送です
昨今のサイバー攻撃の多くは、守りの手薄な取引先を狙う「サプライチェーン攻撃」が増加しています。いまやサイバーインシデントの2件に1件が取引先を起点に発生しているという実態があり、自社だけの対策では防ぎきれないリスクが深刻化しています。
本セミナーは、「まだ本格的な評価体制がなく、何から手をつければいいか分からない」という企業様から、「独自のチェックシートを運用しているが、最新の攻撃を防げるか不安がある」という担当者様まで、幅広く対応した内容です。
アジェンダ一例
- なぜ今「2件に1件」も取引先経由のサイバー攻撃被害が起きているのか
- 最新の脅威トレンドから逆算した、今盛り込むべき「評価手法」とは
- チェックシートを活用した評価運用の課題とは
- Assured企業評価でできること
本セミナーでは、セキュリティ評価の基礎から、評価品質を引き上げるための実践的なノウハウまでを網羅してご紹介します。
取引先管理の重要性を再認識し、明日から取り組むべき一歩を明確にする内容となりますので、外部委託先や取引先セキュリティリスクに対し、「評価品質の向上」あるいは「新たに客観的指標に基づく評価体制を構築したい」とお考えの方はぜひご参加ください。
このような方におすすめ
- 外部委託先/協力会社等取引先企業におけるセキュリティ評価対応工数を削減したい
- そもそも評価体制がなく、何から手をつければいいか分からない
- チェックシートを活用した評価運用を実施しているが、「評価項目を長年更新しておらず、現状のサイバーリスクに対応できているか不安」という懸念がある