検知の限界を超えたサイバー攻撃の脅威
~EDRすら無効化される今、辿り着く「本命」のセキュリティ対策~
概要
【開催日時】2026年4月9日(木)14:00~14:30
【申込締切】2026年4月9日(木)13:00
【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)
※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。
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▼セミナー概要▼
日本が世界有数のサイバー攻撃対象国となる中、侵入を前提とした「検知・事後対策(EDR/XDR)」の導入は、企業にとって不可欠な備えとなっています。しかし、こうした万全と思われる対策を講じていた企業において、その死角を突かれる被害が後を絶ちません。
実際に国内大手企業では、「高度なEDRを導入していたにも関わらず、全く検知されずに潜入を許したケース」や、「攻撃者によってEDRの機能を無効化された事案」が発生しました。主流の対策を講じても防げない現実がある今、本当に必要なのは「見つける」こと以上に、攻撃の起点や侵入経路を問わず「悪いこと(不正な動作)」を一切させないという確実な手法です。
EDR導入企業の多くは「検知した後の対応(トリアージ)が大変」という悩みを抱えています。AppGuardの「そもそも悪いことをさせない=アラート対応不要」は、EDR導入企業の課題を解消できる一つの答えと言えるでしょう。
本セミナーでは、事後対策製品を突破する侵害事例を紐解き、運用負荷を抑えつつ、攻撃の発動を根底から封じ込める対策、AppGuardの有効性をご紹介します。今の対策のその先にある、「本命」のセキュリティ対策をご提示いたします。
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主催者
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共催
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種別
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ジャンル
セキュリティ