本イベントの見どころ
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01
HENNGEが描く次世代セキュリティ戦略とHENNGE Oneの新機能をご紹介
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02
真のゼロトラストのあるべき姿とは?脱VPN・ランサムウェア対策の理想と今注力すべきポイント解説
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03
二次元バーコードを読み取るだけ!当日の内容を正確に言語化した社内報告用レポートを進呈
現在のビジネス環境において、企業が直面している以下の「変化」と「セキュリティの限界」を背景としています。
脱VPN・ゼロトラストへの移行課題:
従来の境界型防御(VPN等)の限界を感じつつも、どのように次世代の「ゼロトラスト環境」へ移行すべきか、具体的なロードマップを描けていない。
高度化するサイバー脅威:
ランサムウェア攻撃の激化や、AIを悪用した企業の「なりすまし」など、旧来の対策では防ぎきれない巧妙な攻撃への不安。
ID/PASS管理の複雑化:
利用するクラウドサービスの増加に伴い、ID/PASS管理やガバナンスの維持が現場の負担になっている。
セミナーで分かること
1. HENNGE One の次世代製品戦略とロードマップ
HENNGEが描く「テクノロジーの解放」の具体策が公開されます。
- 2026年度リリース予定の新機能: 実装される新機能をいち早く把握し、自社のIT予算や導入計画に組み込むための判断材料が得られます。
- 次世代ゼロトラスト戦略の全貌: 従来の境界型防御から、どのように「真のゼロトラスト」へ移行すべきかの指針が分かります。
2. 具体的なセキュリティ課題への「新しい解」
以下の4つの重点領域について、HENNGEが提供する具体的な解決アプローチが分かります。
- 脱VPNソリューション: VPNの脆弱性リスクを排除しつつ、セキュアなリモートアクセスを実現する具体的な手法。
- 最新のランサムウェア対策: 感染を未然に防ぐ、あるいは被害を最小化するための新しい防御機能。
- 企業の「なりすまし」対策: AI等で巧妙化するなりすまし攻撃に対し、自社の信頼性をどう守るか。
- ID管理(IdP)サービスの強化: 複雑化した複数のクラウドサービスのID/PASSをいかにシンプルかつ強固に統合管理するか。
3. 実務に直結する最新トレンドと他社動向
- 市場の最新トレンド: クラウドセキュリティの最前線で何が起きているか、専門企業ならではの視点での解説。
- 他社の検討状況: 会場(TOKYO NODE HALL)には多くの情報システム担当者が集まるため、他社がどのような課題感を持ち、何に注目しているかという空気感を肌で感じることができます。
4. 社内報告にそのまま使える「アウトプット」
- イベントレポート: 二次元バーコードから読み取れるレポートにより、セミナー内容を正確に言語化し、上司やチームへ共有する手間を大幅に削減できます。
こんな課題を抱える方におすすめ
インフラの刷新を検討している方:
「VPNの脆弱性が不安」「テレワーク環境をより安全かつ快適な『脱VPN』の構成に変えたい」と考えている方。
最新の脅威への対策を強化したい方:
「ランサムウェア対策を具体的にどう進めるべきか知りたい」「巧妙ななりすましメールや不正アクセスを防ぎたい」という危機感を持っている方。
管理効率とセキュリティを両立したい方:
「クラウドサービスが増えすぎてID/PASS管理が回らなくなっている」「利便性を損なわずにセキュリティ強度を上げたい」という情報システム部門の方。
2026年以降のロードマップを描きたい方:
「HENNGE Oneの最新の進化(新機能)をいち早く把握し、自社の次期セキュリティ計画に役立てたい」という戦略的な視点を持つ方。
本セミナーは東京都で開催するリアルセミナーです
当セミナーは抽選制です。後日、受講可否をメールにてお送りします。
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ご参加をお断りすることがあります。
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