責任共有モデルの “運用の現実”
?WAF導入だけでは守れない、クラウドセキュリティの次の一手?
概要
『クラウド化で、むしろ複雑になった運用。』
パブリッククラウドでは、
クラウド事業者が担う領域がある一方で、
設定変更の管理、アラート対応、
資産把握などの運用責任は利用者側に残ります。
実際の現場では、
ルール変更やアラート増加への対応に追われ、
運用を継続的に回すこと自体が負担になりやすいのが実情です。
本ウェビナーでは、責任共有モデルを踏まえ、
クラウド運用で課題が生じやすいポイントと、
どう整えるべきかを整理します。
■こんなお客様におすすめです!
・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧になっている
・クラウド資産の把握やアラート対応、インシデントの優先順位付けに不安を感じている
・属人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用の現実解を考えたい
■スピーカー
富士ソフト
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部
営業統括部 ソリューション営業部 第2営業グループ
リーダー 伊藤 龍之介
エリア
オンライン
主催者
富士ソフト
種別
無料セミナー
ジャンル
セキュリティ