イベント来場率を50% → 70%へ。
商談の母数を底上げする、リアルイベントにおける「会うための仕組み」とその実践
講演内容
AIであらゆる情報が手に入り、効率的なコミュニケーションが広がる一方で、B2Bマーケティングにおいて「直接会うこと」の価値が、大きく高まっています。
しかし、いざリアルでイベントを開催してみても
「集客はできたが当日の欠席が多い」 「名刺交換はできても、その後の商談に繋がらない」
といったお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
実は、イベントの成果を分けるのは、ほんのわずかな「来場する理由」の差にあります。 本ウェビナーでは、来場率を50%から70%へと引き上げ、ROI(投資対効果)を4倍にまで高めた実例をもとに、B2Bイベントで「顧客と会うための仕組み」を紐解きます。
登壇者
株式会社EventHub
マーケティング マネージャー
鈴木 優一
Profile
2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパン、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にMarketing ManagerとしてEventHubのマーケティング全般を担当。