本イベントの見どころ
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01
経営の狙いを「現場の行動」に落とし込む!AI戦略5つの成功要因
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02
「頑張って使う」からの脱却。日常業務に溶け込むAI運用の仕組みづくり
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03
不安を安心に変える「AIガバナンス」とセキュリティの鉄則
AI活用の地図を描く:経営から現場まで迷わない5つの成功要因
― 事業目的/データ活用/再現プロセス/組織定着/AIガバナンス ―
― 一人ひとりの業務が変わる、組織が動き出す ―
AI活用は、個別の工夫や一部門の取り組みだけではなく、全社の成果につなげていくフェーズに入りました。
ところが実際には、「便利そうだが現場まで広がらない」、「使い方が属人化し、成果が再現できない」、「情報やルール面の不安が残り、推進が止まりがち」といった声も多く聞かれます。
いま必要なのは"ツールの紹介"ではなく、経営の狙いを現場の実行に変えるための、共通の地図です。dynabook Future Work Lab 2026 では、「経営の意図を、現場の行動に変える」をコンセプトに、拡張可能なAI戦略を組み立てるための 5つの成功要因(事業目的/データ活用/再現プロセス/組織定着/AIガバナンス)を、Dynabookとともに整理していきます。
経営の意図を「現場の日常業務」に落とし込み、一人ひとりが迷わず動ける状態をつくる。そのための道筋を、具体的な事例とともにお伝えします。
事業目的:AI投資をどの事業成果に結びつけるか。成果指標と優先順位の決めどころ
データ活用:全社展開を支えるデータの整え方・扱い方
再現プロセス:成果につながる進め方を手順・型として捉え、部門を越えて再現する視点
組織定着:現場に広がるための工夫と、日々の業務に落ちる使いどころ・運用のポイント。担当者任せにしない運用と、自然に使える仕組みづくり
AIガバナンス:安心して進めるためのルールつくり(セキュリティ/プライバシー)
現場の一人ひとりが「自分の業務でどう使えばいいか」が分かる、実践的な視点をお届けします。
【こんな課題を抱える方におすすめ】
・経営者・企画・営業として「AIを味方につけたい」方
・AI・DXを進めたいが「現場まで広がらない」とお悩みの方
・経営・事業の意思決定を「言葉と数字」で整理したい方
・M&Aや事業承継を検討する中で、「買った後」が不安な方
本セミナーは東京開催のリアルセミナーになります
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