DX・AI活用を成功に導く データ活用の正しい進め方
~「作る・貯める・活かす」で考える次世代ビジネス基盤~
概要
DXやAI活用に取り組む企業が増える一方で、「データは集まっているはずなのに活用できていない」「部門ごとにデータが分断され、AIや全社分析につながらない」といった課題に直面する企業は少なくありません。その原因の多くは、業務データの“作り方”、安全な“貯め方”、全社での“活かし方”が分断されていること にあります。本セミナーでは、業務の中でデータを生み出す「作る」、DX・AIを支える高信頼なデータ基盤として「貯める」、全社で信頼して使える形に整え、分析・AIにつなげる「活かす」という3つのステップを軸に、 それぞれの領域を専門とする3社が、実践的なアプローチをリレー形式で解説します。
DXやAI活用を「部分最適」で終わらせず、 現場から経営・AI活用までをつなぐ“次世代データ基盤”の全体像 を整理したい方におすすめのセミナーです。
■第1部:作る
業務とデータ基盤をつなぐ最初の一歩
WebPerformerでのローコード開発による業務アプリの迅速な立ち上げと、現場データのデジタル化(データの入口)の実践的なアプローチを解説します。
■第2部:貯める
DX・AI活用で重要なデータを、高信頼性・安全性で支えるデータベース - Fujitsu Enterprise Postgres -
Enterprise Postgresによるセキュアで高信頼なデータ蓄積、変化に強いデータベース設計の実践的なアプローチを解説します。
■第3部:活かす
AI・DX時代に求められるデータマネジメント戦略
データを"全社で信頼して使える形"に整え、AI・分析につなげるための実践的なアプローチを解説します。
エリア
オンライン
主催者
キヤノンITソリューションズ / アルプスシステムインテグレーション / 富士通
種別
無料セミナー
ジャンル
システム開発