本気で始めるSalesforce内製化プロジェクト?内製化とDevSecOps?
概要
Salesforceの内製化を進める中で、
「開発スピードを上げたいのに、手作業でのリリース(変更セット等)に時間がかかっている」
「手作業ゆえにミスや手戻りが多く、品質が安定しない」
「セキュリティチェックが後手に回り、後から問題が発覚する」
といった壁にぶつかっていませんか?
内製化において開発のスピードばかりを追求すると、思わぬ脆弱性や権限設定のミスなど、重大なセキュリティリスクを抱え込む危険性があります。
こうしたリスクを未然に防ぎ、開発スピードとセキュリティ・品質の担保を両立させるための鍵となるのが、DevSecOpsというアプローチです。
本ウェビナーでは、数多くのエンタープライズ企業で内製化を支援してきたテラスカイが、Salesforce環境に特化したDevSecOpsの実践手法を詳しく解説します。
開発の初期段階で問題の芽を摘む「シフトレフト」の考え方や、ミスの多い手動リリースから脱却し、テストやデプロイを自動化(CI/CD)する仕組みづくりをご紹介します。
あわせて、FlosumやGitLab、Elementsといった具体的なDevSecOpsツール群をどのように組み合わせ、開発・運用・セキュリティ担当者が壁を越えて連携できる体制を作っていくのか、現場のリアルな運用ノウハウもお話しします。
Salesforce環境に適したDevSecOpsの仕組みを知るための情報収集の場として、ぜひ本セミナーをお役立てください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
<このような方におすすめ>
・Salesforceのリリース作業やテストに時間と手間がかかり、ボトルネックになっている方
・開発スピードを上げたいが、セキュリティや品質面に不安を抱えている方
・属人化を防ぎ、複数人で安全に開発・運用できるDevSecOpsの体制づくりを進めたい方
エリア
オンライン
主催者
テラスカイ
種別
無料セミナー
ジャンル
システム開発