【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、 長く安定した業務システムを】
楽々WorkflowIIと楽々Framework3の連携による 承認業務の効率化・一元化のご提案
概要
【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、長く安定した業務システムを】
楽々WorkflowIIと楽々Framework3の連携による承認業務の効率化・一元化のご提案
データの一元管理や業務効率化のために、またAIを活用するためにも、承認業務もデジタル化を徹底したいところです。
しかし、承認ルートの複雑さからワークフローシステムで対応しきれず、それゆえ電子化できない紙の申請が残っているということはないでしょうか。
また、総務人事系の申請と業務ごとのシステムの承認業務が分散し、データ連携するためには手作業が発生してしまうといった非効率な工程は改善が求められます。
そこで、汎用ワークフロー基盤「楽々WorkflowII」にローコード開発基盤「楽々Framework3」をかけ合わせ、あらゆる申請の完全デジタル化推進や業務効率化のみならず、社内のワークフローを統一し、承認業務の管理を集約する方法をご紹介いたします。
さらに楽々Framework3は、ワークフローシステムの利便性の向上・拡張を実現するのみならず、基幹システムや周辺系の開発などにも汎用的に使え、全社のローコード開発基盤として活用できます。
基盤×基盤により、長く安定して使用できる業務基盤を柔軟に構築できる仕組みを、ぜひご覧ください。
エリア
オンライン
主催者
住友電工情報システム
種別
無料セミナー
ジャンル
システム開発