今求められる特権アクセス管理(PAM)~可視化・統制・証跡の実践ガイド~
講演内容
・高度化するサイバー攻撃や不正アクセス対策において、境界型防御と同様に重要な特権管理について解説します。
・「可視」「統制」「証跡」の3つ評価軸で行うPAMレベル診断で、次に検討すべき対策を具体的に示します。
・さらにレベル別対策を統合特権アクセス管理ソリューション「PAM360」の機能紹介も織り交ぜて解説しますので、導入後の運用イメージを理解いただけます。
登壇者
ゾーホージャパン株式会社
ManageEngine マーケティング部
松井 恭子
Profile
ID・アクセス管理(IAM)領域、とくに特権ID管理製品のマーケティングを担当。開発元のインド本社と直接やり取りしながら、海外で先行するIAMの活用動向を日本市場の実情に合わせて再構成し、導入を検討する企業のIT部門へ発信している。