本イベントの見どころ
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01
自社の現在地はどのレベル?可視化・統制・証跡の5段階で測る「PAMレベルチェック」
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02
特権アクセス管理の「常識」をアップデート!非人間ID(NHI)まで網羅する最新セキュリティ基盤
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03
東京駅直結!製品担当者が課題をじっくり伺い、実務に即した解決策を一緒に探る個別相談会を実施
近年、特権アクセス管理(PAM)需要が急速に拡大し、その役割もかつてのパスワード保管ツールとしての位置づけから、非人間ID(NHI)を含む、アイデンティティ全体を管理するセキュリティ基盤へと変化しています。
PAM対応の必要性に迫られながら「自組織の予算とリソースの範囲で何ができるのか」「どこまで対応すればよいのか」悩まれる方も多いのではないかと思います。
本セミナーでは、今求められるPAMとは何かを解説し、可視化・統制・証跡に基づいた「PAMレベルチェック」を通じて自組織の「PAMの現在地」を把握、レベルアップに向けた要件を明確にします。
さらに
・あらゆる特権操作の証跡管理
・ゼロスタンディング特権(ZSP)
・クラウドインフラ権限管理(CIEM)
などを実現する、統合特権アクセス管理ソリューション「PAM360」の特長をご紹介します。
【こんな課題を抱える方におすすめ】
・自社の特権ID管理に課題を感じている方
・ランサムウェア対策を強化したいと考えている方
・監査・コンプライアンス対応に追われている方
・ゼロトラスト・最小権限の実現手段を探している方
・PAMツールの導入を検討しているが、何から始めれば良いか分からない方