AI時代に見直すセキュリティ対策
~ASMの考え方で始める攻撃対象領域の可視化とリスク対策~
概要
【概要】
生成AIやAIエージェントの活用が進む一方で、企業ではクラウドサービスやAPIなどの利用が拡大し、攻撃対象領域(アタックサーフェス)はこれまで以上に複雑化しています。把握していない公開資産は、サイバー攻撃の起点となる可能性があります。
本ウェビナーでは、AI時代に企業を取り巻くリスクの変化を解説するとともに、ASMの考え方に基づき、攻撃者から見えるIT資産を把握する重要性と、Webアプリケーション診断、ネットワーク診断、クラウドセキュリティ設定診断など、リスクに応じたセキュリティ評価・対策の進め方をご紹介します。
AIを安全に活用するために、企業が今取り組むべき対策を分かりやすく解説します。
【プログラム】
13:50 開場
14:00 オープニング(会社・講師紹介)
14:05 メインテーマ
AI時代に変わる企業のサイバーリスク
ASMで攻撃対象領域を可視化する
リスクに応じたセキュリティ対策
AI時代に求められるセキュリティ運用
※上記トピックスは予告なく変更される場合があります。
14:55 Q&A
15:00 終了
開催後は期間限定でアーカイブ配信を実施予定です。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお申し込みください。
エリア
オンライン
主催者
ブロードバンドセキュリティ
種別
無料セミナー
ジャンル
セキュリティ