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無理なく続く診断体制を、どうつくるか

いま必要な診断“頻度”とは?高頻度な診断を無理なく続ける「日常業務化」のポイント

いま必要な診断“頻度”とは?
高頻度な診断を無理なく続ける
「日常業務化」のポイント

日時:2026/9/16(水)12:00-12:30

受講料:無料(事前登録制)

いま必要な診断“頻度”とは?高頻度な診断を無理なく続ける「日常業務化」のポイント

変化するリスクに、診断の頻度が追いつかない

システムの更新や新機能のリリースが加速するなか、新たな脆弱性が混入するリスクも高まっています。そのため、これからの脆弱性診断には、年1回など決まった時期だけでなく、必要なタイミングでスピーディーに実施できる体制が求められます。一方で、診断頻度を高めるには、コストや工数、人材不足などの課題があり、継続的な運用に踏み切れない企業も少なくありません。

無理なく続く診断体制を、どうつくるか

本セミナーでは、自社にとって適切な診断頻度の考え方をはじめ、コストと工数を抑えながら継続的に診断を実施するための体制・仕組みづくりを解説します。開発フローに診断を組み込み、必要なタイミングで実施できる体制を整えた企業の事例や、予算確保に向けた費用対効果の考え方も交え、現場で実践できる診断運用の進め方をご紹介します。

こんな課題を抱える方におすすめ

  • 01

    脆弱性診断の頻度や実施タイミングを見直したい方

  • 02

    開発フローに診断を組み込み、日常的に診断する体制を整えたい方

  • 03

    脆弱性診断をこれから実施していくことを検討している方

  • 04

    来年度に向けて、脆弱性診断の予算や運用計画を検討している方

プログラム

  • 12:00 | 12:30

    いま必要な診断“頻度”とは?
    高頻度な診断を無理なく続ける「日常業務化」のポイント

    講演内容

    いま脆弱性診断には、必要なタイミングでスピーディーに実施できる体制が求められています。一方で、診断頻度を高めるには、コストや工数、人材などの課題があります。本セミナーでは、適切な診断頻度の考え方をはじめ、コストと工数を抑えながら継続的に診断を実施するための体制・仕組みづくりを解説します。開発フローに診断を組み込んだ企業の事例や、費用対効果の考え方も交え、実践的な診断運用の進め方をご紹介します。

    登壇者

    髙橋 貴弘

    株式会社エーアイセキュリティラボ
    CX本部 プリセールスリーダー

    髙橋 貴弘

    Profile

    小売店向けPOSレジサービス等のセールスとして約3年間従事したのち、定期通販向けカートシステム業界にてカスタマーサクセスリーダーを担当。ECサイトにおけるDX推進を100社以上支援し、業務フロー改善やKPI設計にも深く関わる。2023年より現職。プリセールスリーダーとしてAeyeScanの導入支援に多数携わり、エンタープライズからSaaSスタートアップまで、さまざまな企業の課題解決を支援している。

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

開催概要

名称

Webセミナー

いま必要な診断“頻度”とは?高頻度な診断を無理なく続ける「日常業務化」のポイント
日時 2026/9/16(水)12:00-12:30
開催形態 Webセミナー
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます
受講料 無料(事前登録制)
主催 株式会社エーアイセキュリティラボ
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  • ビジネス+IT
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