取引先から「セキュリティ対策状況」を問われる時代へ
SCS評価制度の全体像と、今からの準備を1時間で整理する入門セミナー
本セミナーの見どころ
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01
「そもそもSCS評価制度とは何か」「自社は対象になるのか」――制度の基本的な考え方と全体像を基礎から整理
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02
ITコンサルティング・情シス支援の専門家が、制度開始を見据えて今から確認・準備しておきたいポイントをロードマップで解説
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03
対応の起点となるID・アカウント管理の見直しポイントもあわせて紹介。「何から着手すべきか」が持ち帰れる入門セミナー
サプライチェーン全体でのセキュリティ対策強化が求められるなか、取引先のセキュリティ対策状況を可視化する仕組みとして注目されている「SCS評価制度」。
一方で、
「そもそもSCS評価制度とは何か」
「自社は対象になるのか」
「今から何を準備しておくべきなのか」
といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、ITコンサルティングや情シス領域の実行支援を手がけるSUNITED株式会社 代表取締役の福富啓之氏をお招きし、SCS評価制度の基本的な考え方や制度の全体像をわかりやすく解説するとともに、制度開始を見据えて企業が今から確認・準備しておきたいポイントを整理します。
制度の概要をまず押さえたい方、今後の対応に向けて何から着手すべきかを把握したい方におすすめの入門セミナーです。
このような方におすすめ
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01
SCS評価制度について、まずは基本から理解したい方
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02
制度開始に向けて、自社で何を準備すべきか知りたい方
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03
取引先からのセキュリティチェックや説明責任への対応に課題を感じている方
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04
情報システム・セキュリティ・総務・経営企画などの部門で、セキュリティ体制の整備に関わる方