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日時:2026/10/16(金)11:00-11:40
受講料:無料(事前登録制)
新たな販路として自治体市場に注目する企業が増える一方で、「どの自治体にアプローチすべきか分からない」「民間営業と勝手が違う」「案件の発注タイミングが読めない」といった理由から、思うように成果につながらないケースも少なくありません。 自治体営業では、やみくもな営業活動ではなく、発注傾向や職員の考え方などをデータから読み解き、戦略的にアプローチすることが重要です。 本セミナーでは、自治体職員へのアンケート結果や入札データをもとに、自治体営業における効果的なアプローチ方法を解説します。 自治体がどのような企業提案を評価しているのか、落札データから次回の発注タイミングをどのように予測するのかなど、データを活用した営業戦略の考え方を具体的に紹介します。 さらに、自社サービスと親和性の高い自治体を見極めるための分析視点や、効率的に案件獲得につなげるための情報活用のポイントもお伝えします。
こんな課題を抱える方におすすめ
自治体営業に興味はあるが、何から始めればよいか分からない
民間営業との違いに戸惑い、効果的なアプローチ方法を知りたい
景気に左右されにくい新たな販路として自治体市場を開拓したい
データを活用して見込みの高い自治体へ効率的に営業したい
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11:00 | 11:40
1.自治体営業をはじめる第一歩
弊社が自治体職員の方にとったアンケートをもとに、どのような営業方法が効果的なのかをご紹介します。
2.データを活用した自治体営業
データを活用した実績作りやアプローチ先の選定方法についてご紹介します。
3.NJSSを使った自治体営業
入札情報速報サービスNJSSを活用しながら、効率的な自治体営業の方法をご案内します。
※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
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