「展示会における来場者の実態」からひも解く! 成果を出すためのBtoB展示会運営TIPS
概要
会期後のフォロー連絡時、約6割の来場者が「どのブースか思い出せない」
AIの普及により情報収集の手段が変化する現代において、リアルなお客様の課題や悩みを知ることができる「展示会」の重要性は再認識されています。一方で、「リードが取れても、その多くは商談・成約に繋がらない…」というお声もよく伺います。
約6割の来場者は記憶が曖昧であり、時間が経つほど商談から遠ざかります。
だからこそ、記憶が新しいうちに「適切な追客」を行うことが重要です。
では、獲得した名刺の「追客状況」を把握できておりますでしょうか?
営業へ渡した後のフォローが見えず、対応の遅れやばらつきで貴重なリードを放置している企業は少なくありません。
本セミナーでは、独自の「展示会来場者アンケート調査レポート」のデータをもとに、以下のポイントを分かりやすく紐解きます。
・AI時代における「来場者の意識変化」
・失敗しない「ブース運営のポイント」
・成果に繋がるフォロー方法
「展示会に出展しているが、獲得リードからの商談化率・受注率に課題を感じている」というマーケティング・企画担当者様に、ぜひご覧いただきたい内容です。
開催日:
2026年9月10日(木) 12:00~12:20
2026年9月10日(木) 17:00~17:20
2026年9月11日(金) 12:00~12:20
2026年9月11日(金) 17:00~17:20
※収録動画の録画配信となります。
エリア
オンライン
主催者
ラクス
種別
無料セミナー
ジャンル
デジタルマーケティング