専門外でも実現できた!運用チームが内製で築き上げた統合監視
~AI時代を見据えた"監視・運用の土台"のつくり方~
本セミナーの見どころ
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01
1億人の会員基盤を持つ『Ponta』の運営会社、ロイヤリティ マーケティング様が登壇!
専門外からでも、現場主導で統合監視を内製した実践事例
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02
アラート疲れや運用の属人化にどう向き合ったのか。現場の運用経験を生かした、監視・運用の仕組みづくりを解説
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03
AI活用を見据えて、いま整えるべき“監視・運用の土台”とは。複雑化するシステム運用を支える考え方をご紹介
システムの複雑化、アラート疲れ、属人化した運用体制 ―― これらは、多くの企業に共通する運用監視の課題です。
ロイヤリティマーケティング様の運用チームも、
後回しにされがちな監視基盤の設計・構築において、監視・障害対応の負荷増大という課題に直面していました。
しかし外部に頼ることなく、現場の運用経験と「監視をもっと良くしたい」という思いを武器に、統合監視の仕組みを自分たちの手で作り上げました。
本セミナーでは、ロイヤリティマーケティング様が実際にどのような課題を抱え、どの対処を実装し、どのような成果を得ているのか、実践的な視点で事例をご紹介します。
あわせて、AI時代を見据えた”監視・運用の土台”のつくり方についても解説します。
明日から実践に活かせるヒントをお届けします。
システム監視のはじめの一歩を明確にしたい方はもちろん、チームをリードする情報システム部門の専任者やマネージャーの方も、ぜひご参加ください。
こんな課題を抱える方におすすめ
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少ない人数でシステム運用を回さなければならず、監視が手薄になっている
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システムが複雑化し、障害の予兆になかなか気づけない
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特定の担当者の経験や勘に運用が頼りきりで、属人化が心配
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情報システム部門の責任者、マネージャー、エンジニア