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日時:2026/10/21(水)12:10-12:30
開催形態:Webセミナー
受講料:無料(事前登録制)
本イベントの見どころ
生成AIの「全面禁止」は逆効果!広がるシャドーAIの実態と、悪意のない情報漏洩リスクに迫ります。
禁止するのではなく「安全に解禁」するための仕組み「Prompt Security」を、実際のデモを交えてご紹介します。
従業員の利便性を損なわずに、管理者が利用状況を可視化・制御できる「次世代のAIセキュリティ対策」が学べます。
従業員の7割超が業務で生成AIを使う今、その多くはIT部門の見えない「シャドーAI」。悪意のない善意の利用が、平均5.5億円ともいわれる情報漏洩につながりかねません。本ウェビナーでは、「禁止」が抱える3つの副作用を整理したうえで、業務を止めずに危険な瞬間だけを無害化する「安全な解禁」という考え方をご紹介します。端末側で機密の持ち出しを防ぎAI利用を可視化する「Prompt Security」を軸に、自動マスキングのデモや管理画面、投資対効果や導入の手軽さまで、20分で実践的に解説。まずは2週間のPoCで自社のAI利用実態を見える化する、その第一歩をお持ち帰りください。
こんな課題を抱える方におすすめ
社員が悪意なく機密情報や顧客情報をAIに入力してしまい、情報漏洩が起きないか心配している
社内でAI利用のガイドラインやルールは作ったものの、本当に守られているか確認するすべがない
情報漏洩は防ぎたいが、AIを「全面禁止」にすると業務効率の低下や優秀な人材の離職につながりそうで悩んでいる
従業員の利便性を下げずに、AIの利用状況を可視化・制御できる安全な仕組み(AIガードレール)を探している
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12:10 | 12:30
AIは禁止しない、安全に解禁する。― 生成AI時代の情報漏洩対策、最初の一手
講演内容
1.はじめに:企業は生成AIを「禁止すべきか」「使わせるべきか」2. なぜAIの「全面禁止」は失敗するのか?3. 生成AIを安全に解禁する「AIガードレール」という考え方4. 【デモ実演】次世代AIセキュリティ「Prompt Security」のご紹介5. 経営判断としての導入メリットと、次の一手
※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
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