オンライン 2026/10/14開催

その「デジタル化」、本当に効果が出てますか? 

ー現場最適化 × 知財活用 × 生成AI 各業界のトップ企業が今、動き始めた"攻めのDX"の現在地-ー

概要

<概要>
■セミナータイトル:
『その「デジタル化」、本当に効果が出てますか?
ー現場最適化 × 知財活用 × 生成AI 各業界のトップ企業が今、動き始めた"攻めのDX"の現在地ー』
■日時:2026年10月14日(水)14:00~16:00
■開催形式:オンライン(Zoom)
■本セミナーのアジェンダと見所/聴き所をご紹介します。
 ※Opening(14:00~14:05)
 ※Session1(14:05~14:25) “「現場DX」の、その先へ。「AIは"導入"では終わらない ― 食品製造・物流の現場で"成果が出る"AIの条件」“
  BIPROGYおよびAI導入・教育・適用支援で協業しておりますAiphakt社と、AIを前提とした業務の再設計「AI-BPR」を行い、AIを効果的・継続的に活用可能な状態(AI-Ready)に整備・定着してゆく成果を上げる進め方、実践例をご紹介します。
 ※Session2(14:25~14:55) “【受発注の最前線を、AIで変える】 受発注エージェント「RECERQA」”
  物流/SCM部門や営業部門で大きな負担となっているFAX受注情報の手入力業務をAIOCRやAI受注エージェントで自動化するアプローチ、味の素AGF様や敷島製パン様における効率化事例をリチェルカ社よりご紹介します。
 ※休憩(14:55~15:00)
 ※Session3(15:00~15:30) “【製造現場の情報をリアルタイム共有・見える化】 現場紙帳票電子化「XC-Gate(エクシーゲート)」”
  製造現場における生産設備の実績登録・チェック業務、保全・点検・報告業務や工場・倉庫における入出荷チェックや棚卸業務において、紙やExcelを電子帳票化することで情報の漏れなく、入力情報の共有や基幹システムへの連携が図れます。
また作業者の目視/手入力の負荷を軽減するAIOCRへの対応もご紹介します。
 ※Session4(15:30~16:00) “【AIとロボットが変える物流・製造の未来】AI・ロボットが切り拓く、食品製造・物流の新たな現場像を展望する”
  物流戦略に特化したコンサルティングを行うL2コンサルティング社とフィジカルAIや強化学習を活用し産業向けの二足歩行ヒューマノイドロボットや四足歩行ロボットの開発をおこなうHighlanders社より、物流戦略を策定した上で物流現場へのフィジカルAIを導入してゆく省人化投資の勝ち筋をご紹介します。

開催日

2026/10/14 (水) 14:00〜16:00

エリア

オンライン

主催者

BIPROGY

共催

Alphakt / リチェルカ / テクノツリー / L2コンサルティング / Highlanders

定員

100名

種別

無料セミナー

ジャンル

IT戦略


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