オンライン 2026/10/08開催

AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか?

概要

AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか?

■ 概要
AIへの追加投資を進めるか、今の使い方を見直すか・・・
このような導入後の効果が分からず、判断に迷っていませんか?
作業時間は減ったか?
処理できる件数は増えたか?
確認や修正の負担はどう変わったか?
次の投資や業務の見直しを判断するには、AIを使って業務がどう変わったのかを確かめる必要があります。

本ウェビナーは、AI活用を進める経営者・経営企画の方が対象です。
公開調査と具体的な業務例をもとに、効果の確かめ方と見直す業務の選び方を解説します。
講義では、工程ごとの作業時間や処理件数、確認・手戻りの負担など、自社で確認する項目を整理します。
業務を選び、計測を始める方法も紹介する予定です。
後半では、記録や集計を続ける際の課題と、WorkLens AIを使った業務可視化の方法をご紹介します。

最後に、質疑応答と個別相談のご案内を予定しています。
オンライン開催で、時間は12:00?12:45の45分間です。

■ タイムスケジュール
12:00?12:03|オープニング
登壇者紹介と、参加者の課題を確認する簡単な投票

12:03?12:08|AI導入と効果評価の現状
公開調査から、導入後の成果と評価の課題を整理

12:08?12:18|AI活用の効果を判断する際の注意点
作業時間の短縮、処理件数の変化、確認・修正の負担を具体例で解説

12:18?12:28|自社で確認する項目と、見直す業務の選び方
対象業務を選び、計測を始める方法を紹介

12:28?12:31|記録・集計を続ける際の課題
現場の負担を抑えて計測するための確認事項

12:31?12:37|WorkLens AIを使った業務可視化の例
サンプルデータで、業務時間と工程を確認する方法を紹介

12:37?12:43|質疑応答

12:43?12:45|個別相談のご案内

※ 当日、時間配分・内容を予告なく変更する場合があります。

■ 登壇者
RAYVEN プロジェクト推進 小森貴文

■ 参加対象
・AIツールを導入したものの、現場の手作業や負担が減っていないと感じる経営者
・経営会議などで、AI導入の効果を説明する必要がある経営企画の方
・AIへの追加投資や、現在の活用方法の見直しを検討している経営者・経営企画の方

■ 参加費
無料

■ 注意事項
・採用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。
・キャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません。
・参加できなくなった場合は、速やかにキャンセル処理をお願いします。
・無断キャンセルや欠席が続く場合は、次回以降の参加をお断りすることがあります。

開催日

2026/10/08 (木) 12:00〜12:45

エリア

オンライン

主催者

RAYVEN

種別

無料セミナー

ジャンル

経営戦略


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