Webセミナー 参加無料 事前登録制

自治体ビジネス参入の
最初の関門
「入札参加資格」

~東京都・20政令市の申請方法の違いを解説~

日時:2026/11/25(水)14:00-14:45
(入室開始 13:45)

開催形態:Webセミナー(オンライン配信)

受講料:無料(事前登録制)

方式も書類も自治体ごとにバラバラな入札参加資格

東京都・全国20政令指定都市、計21自治体の申請方法を45分で一挙解説

本セミナーの見どころ

  • 01

    入札の仕組みと資格の種類(国・自治体・外郭団体)、入札参加までの一般的な流れをご紹介

  • 02

    東京都・全国20政令指定都市、計21自治体の申請方式と自治体ごとの注意点

  • 03

    都内市区町村へ一括申請できる「e-Tokyo」の仕組みと、NJSSで見る参加可能な案件例

「官公庁・自治体ビジネスに参入したい」と考える企業が増える一方、最初の関門となるのが入札参加資格です。自治体案件は原則、自治体ごとに個別の資格取得が必要です。

しかし、「電子申請+郵送」「郵送のみ」など方式はバラバラで、郵送期限や書類の綴じ方まで細かく指定されています。「承認後に営業種目を追加できなかった」「先に府の資格が必要だった」など、知らずにつまずくケースも少なくありません。

本セミナーでは、入札の仕組みと資格の種類(国・自治体・外郭団体)を押さえたうえで、東京都と全国20の政令指定都市、計21自治体の申請方法を一挙に解説。1回の申請で都内の市区町村にまとめて申請できる「e-Tokyo」の仕組みや、自治体ごとの注意点も紹介します。自社がどの自治体から申請を進めるべきか、準備の段取りまで見通せる45分です。

こんな方におすすめ

  • 01

    官公庁・自治体向けの新規事業や営業開拓を任されている

  • 02

    入札に興味はあるが、資格の取り方や申請先の選び方が分からない

  • 03

    複数の自治体に申請したいが、方式や必要書類の違いを整理できていない

  • 04

    自社のシステム・サービスを自治体に提案していきたい

本セミナーの構成

  • 構成1画像
    国・自治体・外郭団体で、必要な資格はどう違う?入札参加資格の全体像をひと目で整理
  • 構成2画像
    同じ"東京"でも、必要な資格は別物。東京都と都内市区町村の申請ルートの違いを図解
  • 構成3画像
    20の政令指定都市それぞれの申請手順と注意点を、1自治体1枚で徹底解説

プログラム

  • 14:00 | 14:45

    自治体ビジネス参入の最初の関門「入札参加資格」
    ~東京都・20政令市の申請方法の違いを解説~

    講演内容

    1. 1入札とは

      入札の仕組みや入札参加の際の一般的な流れを解説します。

    2. 2入札参加資格

      入札参加に必要な資格や種類について解説します。

    3. 3自治体資格の取得方法

      東京都と全国20の政令指定都市の資格取得方法をご紹介します。

    4. 4案件ご紹介

      入札情報速報サービスNJSSを使い、資格を取得した際に参加できる案件例などをご紹介します。

    登壇者

    株式会社うるる

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

開催概要

名称

Webセミナー

自治体ビジネス参入の最初の関門「入札参加資格」
~東京都・20政令市の申請方法の違いを解説~
日時 2026/11/25(水)14:00-14:45
(入室開始 13:45)
開催形態 Webセミナー
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます
受講料 無料(事前登録制)
主催 株式会社うるる
メディア協力
  • ビジネス+IT
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