【動かし続けるための品質保証】 デスクトップアプリの継続運用を支える、テスト自動化の定石
?環境更新のたびの再テスト工数を、開発・品質保証・自動化の視点で減らす?
概要
「アプリには一行も手を入れていないのに、また全画面をテストし直すのか」──
OS更新やセキュリティパッチのたびに繰り返す“無影響確認テスト”を、 毎回・手作業で抱え込んでいませんか。
製造・金融・医療、バックオフィスなど、基幹業務ほどデスクトップアプリは今も主力です。 “使い続ける”限り、環境変化にともなう再テストは避けられず、その頻度は年々増加しています。 手作業での全画面テストは、もう限界に来ています。
■ 「つくる」と「まもる」を、自動化でつなぐ ─ 3社が90分で"定石"を提示
・つくる … メシウス(デスクトップ開発コンポーネント)
└ 変更に強く、テストしやすいUI環境への移行と土台づくり
・まもる … コウェル(品質保証のプロ)
└ 現場でぶつかる検証の壁と、保守フェーズにおける品質の守り方
・つなぐ … テクマトリックス(テスト自動化ツール Ranorex)
└ 開発とQAを自動テストでつなぎ、"毎回・手作業"から現場を解放する
品質保証を開発かQAの一方に押し付けず、どう分担し、どこを自動化すれば現場が楽になるか。
本セミナーでは、パネルディスカッションを交えて具体的にお話しします。
★★こんな方におすすめ★★
・OSや開発環境の更新のたびに、テスト工数が膨らんでいる
・手動テストの限界は感じるが、どこから自動化すべきか分からない
・デスクトップアプリを継続運用中で、すぐにはモダナイズできない
・開発とQAの役割分担を、設計し直したい
デスクトップアプリの保守運用や品質保証に携わる方におすすめのセミナーです。ぜひご参加ください。
エリア
オンライン
主催者
テクマトリックス
種別
無料セミナー
ジャンル
システム開発