サイバーインシデント、その時"誰が判断"する?
―迅速な初動を実現するために平時から決めておくべきこと
概要
『被害を最小限に抑える、初動対応と訓練・演習のポイント』
サイバーインシデント発生時、技術的な対処方法が分かっていても、「本当に遮断してよいのか」「誰が判断するのか」といった意思決定に迷い、初動対応が遅れるケースは少なくありません。
本ウェビナーでは、実際の対応事例をもとに、インシデント発生時の「判断の難しさ」をお伝えし、迅速な初動を実現するための事前準備を解説します。
さらに、訓練と演習の違いや効果的な進め方を取り上げ、自社の判断体制や訓練を見直すヒントをお届けします。
■こんなお客様におすすめです!
・不審な通信を見つけても、すぐに遮断してよいか迷う情報システム担当者
・緊急時に誰が判断し、誰が指示を出すのか、指示系統が不安なセキュリティ責任者
・定期的に訓練しているが、本番でも動けるのか不安な企画担当者
■スピーカー
富士ソフト
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部 インフラ事業部
セキュリティソリューション部 第1技術グループ
課長 櫻井 秀憲
■参加方法
詳細URL先にありますフォームよりお申し込みください。
エリア
オンライン
主催者
富士ソフト
種別
無料セミナー
ジャンル
セキュリティ