オンライン 2026/11/11開催

サイバーインシデント、その時"誰が判断"する?

―迅速な初動を実現するために平時から決めておくべきこと

概要

『被害を最小限に抑える、初動対応と訓練・演習のポイント』

サイバーインシデント発生時、技術的な対処方法が分かっていても、「本当に遮断してよいのか」「誰が判断するのか」といった意思決定に迷い、初動対応が遅れるケースは少なくありません。

本ウェビナーでは、実際の対応事例をもとに、インシデント発生時の「判断の難しさ」をお伝えし、迅速な初動を実現するための事前準備を解説します。
さらに、訓練と演習の違いや効果的な進め方を取り上げ、自社の判断体制や訓練を見直すヒントをお届けします。

■こんなお客様におすすめです!
・不審な通信を見つけても、すぐに遮断してよいか迷う情報システム担当者
・緊急時に誰が判断し、誰が指示を出すのか、指示系統が不安なセキュリティ責任者
・定期的に訓練しているが、本番でも動けるのか不安な企画担当者

■スピーカー
富士ソフト
ソリューションビジネスユニット ソリューション事業本部 インフラ事業部
セキュリティソリューション部 第1技術グループ
課長 櫻井 秀憲

■参加方法
詳細URL先にありますフォームよりお申し込みください。

開催日

2026/11/11 (水) 15:00〜15:40

エリア

オンライン

主催者

富士ソフト

種別

無料セミナー

ジャンル

セキュリティ