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来年度こそ、
公共入札を新たな販路に

~年明けから動き出すための準備と5ステップを 45分で解説~

日時:2026/12/7(月)11:00-11:45

開催形態:Webセミナー

受講料:無料(事前登録制)

公共入札は年間27兆円を超える市場規模を持ち、企業規模にかかわらず公平に競争できる販路です。官公庁・自治体では4月から新年度の契約が始まる案件も多く、資格取得には2~4週間程度かかるため、来年度の受注を目指すなら年明けからの準備が鍵になります。

一方で、入札参加資格は9,600種類以上。「どれを取ればよいかわからない」「案件がどこに出ているのか探しきれない」と、最初の一歩で足踏みする企業も少なくありません。

本セミナーでは「資格取得」「情報収集」「説明会参加・仕様書取得」「入札」「落札」の5ステップに沿って、公共入札の始め方を解説します。資格ごとに参加できる案件数の違いから考える「最初に取るべき資格」、8,900以上の機関に分散する案件情報の探し方、過去の落札結果をもとにした入札金額の考え方まで、実際のデータを交えてお伝えします。

こんな課題を抱える方におすすめ

  • 01

    入札参加資格が多すぎて、どれを取るべきか判断できない

  • 02

    案件情報がどこに出ているのか、探し方がわからない

  • 03

    来年度から公共入札を新たな販路にしたい

  • 04

    入札金額をどう決めればよいか、見当がつかない

  • 05

    官公庁・自治体との取引実績を、自社の信頼性向上につなげたい

本セミナーの構成

  • 構成1画像
    年間27兆円を超える、入札市場の特徴と参入メリット
  • 構成2画像
    9,600種類以上ある資格の違いを、案件数データで比較
  • 構成3画像
    過去の落札結果から、入札金額を考えるプロセス

プログラム

  • 11:00 | 11:45

    来年度こそ、公共入札を新たな販路に

    講演内容

    1.入札参加ステップを理解する
    入札の全体像の把握とあわせて、ステップごとの重要なポイントを整理します。

    2.実際の参加をイメージしながら手順を辿る
    情報収集の方法や案件選定のポイント、応札するまでの手順を実際のWEBサイトや入手できる情報を交えながら解説していきます。

    3.入札業務を効率化するために
    工数のかかる入札業務の効率化をサポートするNJSSの機能をご紹介します。

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

開催概要

名称

オンライン

来年度こそ、公共入札を新たな販路に
~年明けから動き出すための準備と5ステップを45分で解説~
日時 2026/12/7(月)11:00-11:45
開催形態 Webセミナー
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます
受講料 無料(事前登録制)
主催 株式会社うるる
メディア協力
  • ビジネス+IT
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