受注は“今”じゃなく“数年後”かもしれない
見込顧客の購買意欲を引き出す情報発信のカギ
講演内容
「商談したものの、受注に至らなかった……」「問い合わせを受けたが、具体的な案件はなかった……」など、案件化しなかった見込み顧客の情報は、どのように管理していますか? 長期的に見て受注の可能性があるなら、営業担当者が見込み顧客を育成していくのが理想的ですが、それには労力や時間だけでなく、経験やスキルも必要になります。そこでSky株式会社が提案するのは、受注までの業務を細分化し、営業活動をチーム化すること。本セミナーでは、チーム営業の肝となる情報発信の手法について、「SKYPCE」活用のポイントを交えながらご紹介します。
登壇者
Sky株式会社
ICTソリューション事業本部 カスタマーサポート部
リーダー
田中 優里 氏
Profile
2022年、Sky株式会社入社。
インストラクターチームに所属し、SKYSEA Client Viewをはじめとした自社商品導入時の操作説明や導入検討段階の顧客に向けたプレゼンテーション、デモンストレーション業務に従事。
顧客の運用課題解決に向け自社商品を活用したご提案、サポートに取り組む。