1,000社との議論から見えてきた2030年に求められる調達機能とは?
講演内容
・調達機能が複雑になる昨今、各社は調達機能の見直しをされています
・AIがすべてを解決する万能の手段ではないことが見えてきた中、何を軸に調達の未来を考えるとよいのでしょうか?
・弊社代表の大平が年間1,000社の調達トップと議論してきた中で得た知見や示唆を皆様に共有いたします
登壇者
株式会社Leaner Technologies
代表取締役CEO
大平 裕介 氏
Profile
慶應義塾大学卒業後、A.T. カーニーに入社。日本を代表するリーディングカンパニーを中心に、主に調達改革、事業戦略策定などに従事し、当時最速でアソシエイトに就任。
コンサルタント時代の経験から、日本企業が非連続的な成長を遂げるためには、テクノロジーの力で調達機能を抜本的に変革する必要があると感じ、2019年2月に株式会社Leaner Technologiesを創業。