IT導入支援

株式会社大塚商会、アドビシステムズ株式会社提供コンテンツ

2017年03月15日
 【特集】アナログ資産を活用して「デジタル変革」を実現せよ

有識者インタビュー記事

  • 東京大学 森川博之 教授が指南、IoT時代に製造業が「デジタル変革」を実現させるには

    東京大学 森川博之 教授が指南、IoT時代に製造業が「デジタル変革」を実現させるには

    デジタル変革の目的は単なるコスト削減ではなく、価値創造にある。「Internet of Things(IoT)」というキーワードが浸透したことで、多くの企業はアナログ資産をデジタル化して価値創造につなげていく必要性を強く認識し始めた。しかし、これを実現するためにはさまざまな課題がある。日本の製造業がデジタル変革を実現するために何をすべきか。東京大学 先端科学技術研究センター 教授 の森川博之 氏に話を伺った。

特集記事

  • 「PDFファイル」から情報漏えいの危険が!標的型攻撃やWeb改ざん対策の落とし穴

    「PDFファイル」から情報漏えいの危険が!標的型攻撃やWeb改ざん対策の落とし穴

    誰もが利用できる信頼性に優れたファイル形式として広く普及している「PDF」。しかし、WebからダウンロードしたPDFファイルが改ざんされている、あるいは自らが作成したPDFファイルに個人情報が含まれている可能性を否定できるだろうか。実は、PDF化すれば安全であるというのは誤解であり、PDFにもきちんとセキュリティ設定を施さなければならないのだ。標的型攻撃やWeb改ざん対策、内部統制にも有効なPDFファイルのセキュリティ対策について解説しよう。

ホワイトペーパー

  • 【対談】クラウド、モバイル、セキュリティ…文書管理に「Adobe Acrobat DC」が選ばれる理由

    【対談】クラウド、モバイル、セキュリティ…文書管理に「Adobe Acrobat DC」が選ばれる理由

    アドビシステムズが提供している「Adobe Acrobat DC」は、文書管理のグローバルスタンダードである「PDF」を編集・管理できるソフトウェアだ。オープンフォーマットであるPDFを編集・管理できるツールは各社が提供している中で、Adobe Acrobat DCが最も採用される理由とは何なのか。セキュリティ、クラウド、モバイルといった観点から、Adobe Acrobat の選定意義や、ドキュメント管理の重要性について、アドビ システムズ 渡邊亜矢 氏と大塚商会 山田一典 氏が対談して語り合った。

  • クラウドストレージとDRMを組み合わせて柔軟なデータ共有と機密情報の保護を両立させる

    クラウドストレージとDRMを組み合わせて柔軟なデータ共有と機密情報の保護を両立させる

    ビジネスシーンでPDFファイルをはじめとする大容量データをやりとりする際には、情報漏えい対策は必須である。しかし、こうしたデータを送る際にフリーのファイル共有サービスが使われていたり、渡したデータがどのように扱われているかわからなかったりといった課題を抱える企業は多い。本資料では、オンラインストレージサービスの「たよれーる どこでもキャビネット」、ライツマネジメント(DRM/IRM)と呼ばれるデータ保護の仕組みをクラウドで利用できるサービス「たよれーる PDFセキュリティサービス」を紹介。機密情報をファイル管理の仕組みで守る方法を解説する。

  • 社員の生産性向上を「デジタルな文書プロセス」で加速させる「Adobe Document Cloud」

    社員の生産性向上を「デジタルな文書プロセス」で加速させる「Adobe Document Cloud」

    企業は社員を育成し、高い生産性を実現することで競争力を維持していかねばならない。しかし、紙ベースのデジタル化されていない文書プロセスでは、生産性が徐々に低下し、社員と企業の双方がストレスを感じることになりかねない。現時点で、文書はほとんどのビジネス取引の中心を占めているため、手作業に忙殺されては生産性が損なわれてしまうのだ。本資料では、既存の文書システムと、手作業つまり紙ベースのプロセスの間にあるギャップを埋める「Adobe Document Cloud」によって生産性を向上させる方法について紹介する。