開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン

日本アイ・ビー・エム株式会社提供コンテンツ

  • スペシャル
  • 会員限定
  • 2019/02/15

技術文書

ホワイトペーパー
米、英、仏、独など7ヵ国の調査で明らかになったサイバー攻撃の最新動向
なぜ今、世界中の企業が、サイバー攻撃への対策に苦戦を強いられ続けているのか?
「サイバー・レジリエンス」とは、サイバー攻撃に対処し、影響を軽減して復旧させるための防御、検知、対応の各機能を調整することを意味する。本資料は、米調査会社ポネモン・インスティテュートとIBMがサイバー・レジリエンスの重要性についてグローバルのITおよびITセキュリティ企業の2,848名の専門家を対象に実施した3回目の年次調査レポートだ。そこでは、65%が攻撃の重大度が増していると回答するなど、依然として困難な状況が続いていることが報告されている。グローバルでのセキュリティ対策の最新状況を読み解くとともに、先行企業のプラクティスから今後企業がどのようなことに取り組むべきか導き出すことのできる貴重な資料となっている。
ページ数:44ページ
内容(一部抜粋)
●パート1.概要
・サイバー・レジリエンスを実現する上で残された大きな課題
●パート2.主な結果
・サイバー・レジリエンスの有効性の著しい向上
・サイバー・レジリエンスをさらに改善する際のハードル
・サイバー・レジリエンスをサポートするテクノロジーとガバナンスのプラクティス
・高度なサイバー・レジリエンスを備えた組織の特徴
・国による違い

この続きは会員限定です

ここから先は「ビジネス+IT」の会員の方(登録は無料)のみ、ご利用いただけます。

今すぐビジネス+IT会員にご登録ください。

すべて無料!ビジネスやITに役立つメリット満載!

  • 1

    インタビューから事例記事まで、ここでしか読めない1万本超の記事が無料で閲覧可能

  • 2

    導入事例資料や技術資料、デモ動画などを無料でダウンロード・閲覧可能

  • 3

    年間1,000本以上、会員限定のスペシャルセミナーにご招待

  • 4

    ビジネス+IT編集部が必読記事を、メールマガジンでお知らせ!

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!