第9回自動翻訳シンポジウム ~AIによる翻訳でジャパンを世界へ~
概要
エンタメや文化の分野でのAI翻訳の利用や、「日本の価値」を伝える自動翻訳・通訳への今後の期待について、有識者による講演ならびにパネルディスカッションを行います。
また、20者以上の企業・団体による最新の自動翻訳製品・サービス等の展示も行います。
<参加お申込>
申込期限:令和8年2月18日(水)まで
https://jidouhonyaku9.eventcloudmix.com/entry
申し込み状況によっては早期に受付を終了する場合がございます。
<講演> 13:30~16:00
1.基調講演
マンガ自動翻訳の現在地
Mantra 代表取締役 石渡 祥之佑 氏
2.講演1
自動通訳の実装と応用の最新状況と可能性
マインドワード 代表取締役CEO 菅谷 史昭 氏
3.講演2
生成AIのメリットを取り込んだ自動翻訳
情報通信研究機構(NICT) フェロー 隅田 英一郎
4.パネルディスカッション
「日本の価値(コンテンツ・文化・自然)」を伝える自動翻訳・通訳に対する期待
ファシリテーター:ヤマハ 新規事業開発部 SoundUD室 室長 瀬戸 優樹 氏
パネリスト:
Mantra 代表取締役 石渡 祥之佑 氏
マインドワード 代表取締役CEO 菅谷 史昭 氏
情報通信研究機構(NICT) フェロー 隅田 英一郎
<展示>12:45~17:00
出展者(24者/予定)
アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)、海外通信・放送・郵便事業支援機構(JICT)、IP DREAM、アカデミア、アスカコーポレーション、エヌ・アイ・ティー、エミュース インターナショナル・マインドワード、マインドワード、川村インターナショナル、KDDIテクノロジー、コニカミノルタ、サークル・ワン、SoundUDコンソーシアム、CMCエクスマニコム、時事通信社、ジョルダン、聴覚研究所、東芝デジタルソリューションズ、十印、TOPPAN、日本特許翻訳、Fairy Devices、みらい翻訳、八楽
【お問合せ先】
◆シンポジウムの参加申込に関する問合せ
自動翻訳シンポジウム事務局(アイシーエム内)
E-mail:jidouhonyaku@icmgroup.co.jp
◆シンポジウム全般に関する問合せ
情報通信研究機構(NICT)
(グローバルコミュニケーション開発推進協議会事務局)
E-mail: gcp-inform@ml.nict.go.jp
エリア
東京都
会場名
主催者
総務省 / グローバルコミュニケーション開発推進協議会 / 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
定員
400名
種別
無料セミナー
ジャンル
IT戦略