製造業のためのERP刷新実践セミナー
~mcframeとASTERIA Warpで実現する"つながる基幹システム"~
概要
ERP刷新を計画しているものの、以下のようなお悩みを抱えていませんか?
・ 過去のERP導入ではカスタマイズやアドオンが多すぎて失敗した
・ 周辺システムとの連携工数が不透明でROIが見えない
・ 情報システム部主導で進めたいが、外製と内製の線引きが難しい
製造業におけるERP刷新では、Fit to Standardを掲げながらも、長年使い続けてきたレガシー資産や複雑な周辺システム連携が足かせとなり、想定以上に負荷が膨らむケースが少なくありません。加えて、部門連携・合意形成・緊急対応などの組織間の横断的な業務はExcelやメール依存が残り、全体最適に至らない例も多く見られます。
さらに近年、SaaSを柔軟に組み合わせる設計力や、AI活用を前提とした業務プロセス再設計が求められています。ERP導入はゴールではなく、その先のSaaS連携やAI活用につながる“将来に強い基盤づくり”が重要です。
本セミナーでは、mcframe × ASTERIA Warp × Microsoft 365を組み合わせた「外製×内製のハイブリッド導入モデル」について、以下のポイントに焦点を当て、現場で役立つ具体的な知見をご提供します。
・ インターフェースの難易度に応じた外製・内製の切り分け方法
・ 保守・拡張を見据えたアーキテクチャ設計
・ 情報システム部主導で進めるための具体的な手法
ERP刷新を成功させたい方、情報システム部の価値を高めたい方、将来のSaaS・AI活用に備えたい方に最適なセミナーです。
エリア
オンライン
主催者
アステリア / 三菱総研DCS
種別
無料セミナー
ジャンル
基幹系