共催ウェビナー!IBM iモダナイゼーションを成功に導くデータモデル+ローコード開発基盤の手法とは?
楽々Framework3 共催ウェビナー
概要
本ウェビナーは、アイティーエス様と共催で開催いたします。
IBM iは、高い信頼性を持つ基盤として多くの組織で採用されていますが、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えており、モダナイゼーションの必要性が高まっています。
しかしながら、コストや業務負荷が膨らむことが予測されたり、どこから手を付けるべきかと、着手をためらう企業様が多く見られます。
そこで、データモデリング手法とローコード開発基盤「楽々Framework3」を活用し、現行のDB2/400の資源を生かした段階的リビルドをご紹介いたします。
課題の解消には、データモデル設計によって、複雑になった情報を再整理して事業を見える化し、現代のビジネスモデルに適合できるデータ構造に組み替えることが有効です。
その上で、ローコード開発基盤を活用することで、新しい技術・機能追加が加速し、人手不足解消にも寄与します。
無理なく操作性向上と業務効率化を実現し、新しいビジネス要件を組み込んでいくモダナイゼーションの手法をぜひご覧いただきたく、お気軽にご参加ください。
■本ウェビナーで得られる3つのポイント
・経営層が押さえるべき「レガシーシステムの課題と解決策」
・経営層や情報システム部門が考える「モダナイゼーションの効果」
・情報システム部門が知るべき「ローコード開発基盤の適用ポイント」
エリア
オンライン
主催者
住友電工情報システム
種別
無料セミナー
ジャンル
IT戦略