データセンタ・ホスティングサービス
データセンタ・ホスティングサービス コンテンツ一覧
ひと言で「クラウド」といっても、「パブリッククラウド」と「プライベートクラウド」では性格が大きく異なる。手軽で低コストだが柔軟性に欠けるパブリッククラウド、柔軟で何でもできるがコストがかかるプライベートクラウドと表現できるが、両者を混同したり、性格の違いを把握せずに過度な期待を持ってしまうケースが少なくない。この違いは特に中堅・中小企業のクラウド導入の妨げになっていると指摘するのは、ピーエスシー クラウドサービス事業部 事業部長 坂江敦基 氏だ。
(05/17 13:00)
3.11以降、データバックアップのニーズが高まっている。特に、これまで十分な対策をとってこなかった中小企業にとって、バックアップは切実な課題となっている。ところが、いざ探してみると、価格やスペック面で中小企業にマッチするサービスは意外と少ないことに気づく。さらに、そこに「地震などの災害に強い」という条件を加えると、選択肢はさらに狭まる。こうした悩める中小企業にとって、石川コンピュータ・センターが提供する「CESS 安心データ保管サービス」は、十分検討に値するサービスだ。(02/20 16:20)
事業の規模を問わず、円滑なビジネス展開のためにITの活用は欠かせない。デジタルコンテンツの制作会社ならなおさらだ。株式会社プラデはデジタルコンテンツの制作における顧客とのコミュニケーションに、ライド株式会社のレンタルサーバ「スピーバー」を活用している。顧客とのコミュニケーションにサーバを使うメリット、中でもスピーバーを選択した理由を、株式会社プラデの代表取締役社長 杉沢 智昭氏に訊いた。(01/20 15:30)
中小企業のIT導入支援を通じ、中小企業のワークスタイル変革を目指すライド。同社は、Parallels Automationを導入することでクラウドサービス「スピーバー」を一新した。ここではその狙いと背景について、ライドの代表取締役である中野 浩也氏にお話を伺った。(11/30 10:18)
企業のIT投資は、クラウドに大きくシフトしている。こうした情勢の中、中小企業向けのクラウドサービスが注目を集めている。初期投資を抑え、運用コストが低く、柔軟性が高いといったクラウドがもたらすメリットは、中小企業にこそ恩恵が大きく、中小企業のIT活用を押し進めると考えられるからだ。しかし、マス向けのクラウドサービスと同じように設計しても、中小企業には受け入れられにくい。中小企業向けクラウドサービスプロバイダを10年前から支え続け強化し続けてきたParallels Automationの機能を探りながら、中小企業向けクラウドサービスに必要なものを考えてきたい。(11/30 10:18)
ITシステムの導入やリプレースを考える際、クラウドコンピューティングは確実に選択肢に入りつつある。あるユーザー企業の担当者は、まずクラウドかオンプレミス(社内システム)かを検討することから始めるという。本特集では、クラウドの特徴を理解して確実に導入する方法を紹介する。(05/17 13:00)
仮想化技術にこだわり、インフラを整備することで短期導入を実現、コストと運用の手間を削減し、サーバを利用したビジネスをバックアップするサービス、それが「P-BERRY Cloud」だ。本資料では、次世代クラウド「P-BERRY Cloud」の特徴とバックボーンなどについて紹介する。(05/17 13:00)
低コストだが柔軟性に欠けるパブリッククラウド、一方で自由度は高いものの一定のコストがかかるデータセンター(プライベート/ハウジング)。本資料では、両者のメリットを活かし、いままでのクラウドサービスをより柔軟にする方法について紹介する。(05/17 13:00)
2011年の東日本大震災以降、企業の事業継続性を再考する動きが加速している。IT BCPの中で重視されるのが、データセンターだ。本資料ではPSCの提供する大都市近郊型データセンターについて紹介する。(05/17 13:00)
プライベートクラウド環境の構築は、柔軟性が高いものの高価になりがちだ。こうした中、自社専用のクラウド環境を30万円で構築できる「P-BERRY Platform」が登場した。本資料では、低価格なプライベートクラウド、P-BERRY Platformについて紹介する。(05/17 13:00)
>>バックナンバー