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2016年04月13日

個別指導塾の明光ネットワーク 事例:「社員の心をひとつに」した組織横断の情報共有

導入事例

明光ネットワークジャパンは、幼児から高校卒業生までの広い範囲で“学びの場”を提供している企業だ。個別指導塾の直営およびフランチャイズ(以下、FC) オーナーへの運営支援を行う「明光義塾事業」のほか、「早稲田アカデミー個別進学館」、サッカースクール、アート教室や保育事業、そして医療系大学を志望する学生の受験専門予備校を運営する「予備校事業」を展開。中でも「明光義塾事業」は全国で2,100強(FC含む)の塾を持つ同社のコアビジネスである。本資料では、同社がワークスタイルを変革し、社内の情報共有のあり方を変えた取り組みを紹介する。

ページ数:4ページ
<目次>
  1. 「IT活用」が悩みのタネ
  2. 「使いやすさ」と「クラウド」が選定の条件
  3. 「ガルーン」がワークスタイルを変革
  4. 情報共有を社外にも広げたい

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