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東芝のDX戦略で最も成功した「クラウドサービス」とは、「全員参加」の仕組みも解説
創立150年の歴史を誇る東芝は現在、デジタル変革に力を入れている。気象予測やスマートレシートなどの技術をプラットフォーム化して新規事業を創出する一方で、製造現場では高度な生産性向上にも取り組む同社はどのようにDXを推進しているのか。東芝の最高デジタル責任者が解説する。創業150年の東芝が挑む「令和のものづくり革命」とは
岡田氏によると、デジタルに関する変革を「DE(デジタルエボリューション)」と「DX」を2つの概念に分けて整理しているという。
「DE」は自社の業務やバリューチェーンの改革をデジタル活用によって現場力の向上も含めた取り組みだ。一方、DXについて岡田氏はその本質は『プラットフォーム化にある』としている。デジタル化により水平分業が進む中、東芝がプラットフォームを広く提供して社会に貢献することが真のDXだという考えだ。
では、同社は具体的にどのようにDXに取り組んでいるのだろうか。以下で岡田氏が詳しく解説する。
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・東芝のDX推進「全員参加」の仕組みとは
・東芝がDXで狙う「新市場の創出」
・東芝のDX戦略「最も成功した事例」とは
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