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  • 2021/06/25

導入事例

ホワイトペーパー
損保ジャパン事例:200万件の「OSS脆弱性対応」で疲弊、工数削減を実現した方法とは?
損害保険商品などを取り扱う損保ジャパンでは、デジタルトランスフォーメーション(DX)の一環としてCOBOLで開発された基幹アプリケーションをオープン系技術に置き換えるなどの基盤作りを進めていた。しかし、オープンソースソフトウェア(OSS)の日々公開される脆弱性情報に対応するため、脆弱性を指摘するセキュリティチーム、それを受けて対応する開発チームの負担は大きかったという。そこで同社はOSSの脆弱性を自動的に評価する脆弱性スキャナの検討を始めた。本書は、同社が脆弱性の漏れのない対策と負荷削減の両立を実現した経緯を解説する。
ページ数:6ページ
内容(一部抜粋)
●OSSも活用した基盤作り
●OSSの脆弱性対応への負担増大
●脆弱性を自動的に評価
●効率化により実現したアジャイルな開発環境

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