新規会員登録再開のお知らせ

新規会員登録を9月14日9:30より再開いたしました。ログアウト状態になっている方はお手数ですが再度ログインをお願いいたします。

経営戦略

有料講座
有料講座
AI基礎解説
有名企業の創業者
マネジメント連載
AI特集まとめ

経営戦略のニュース

経営戦略のスペシャル(記事)

    PR

    PR

    PR

経営戦略のイベント・セミナー

<11月12日(木)ハイブリッド開催> 「営業戦略総点検(秋)」 ~ 営業資産を成果につなげる、営業勝ちパターンの新要諦 ~ ◇ゲストスピーカー 〇高橋 浩一氏(TORiX 代表取締役) 〇徳田 泰幸氏(NTTドコモビジネス グロースマーケティング推進室長) 〇北中 英明氏(拓殖大学 商学部 教授) ------------------------------------------------------------------------------ ◇カンファレンスのポイント 〇『無敗営業』『法人営業勝ちパターン大全』著者 高橋浩一氏の基調講演 〇NTTドコモビジネスの「営業変革」実践事例 〇データサイエンスとAIから考える、営業組織と営業員の持続可能性 など ◇来場特典 ご来場の皆様へは高橋様の著書「法人営業勝ちパターン大全」を1冊プレゼント ◇申込特典 申込者様限定にて2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ------------------------------------------------------------------------------ ◇プログラム 〇基調講演 「営業資産を『勝ちパターン』に変える」 ~ 顧客の意思決定プロセスから再構築する、これからの法人営業戦略 ~ TORiX 代表取締役 高橋 浩一氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇特別講演 「営業資産を『蓄積する』から『成果につなげる』へ」 ~NTTドコモビジネスの営業変革に学ぶ、データ・ナレッジ・人材を活かす営業組織のつくり方~ NTTドコモビジネス グロースマーケティング推進室長 徳田 泰幸氏 ------------------------------------------------------------------------------ 特別講演 「AI時代の営業戦略、見落とされている二つの資産」 ~ データサイエンスとAIから考える、営業組織と営業員の持続可能性 ~ 拓殖大学 商学部 教授 北中 英明氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇開催概要 開催日時 11月12日(木) 13:00~17:00 会  場 ハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、営業部門、営業企画部門、         営業支援部門、マーケティング部門、経営企画部門など 定  員 会場参加 100名 / オンライン参加 400名~ 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 企業を取り巻く経営環境は、人口減少による市場構造の変化、人材不足の深刻化、物価上昇や地政学リスクなど、不確実性を増し続けています。そのような環境下において企業が持続的に成長していくためには、顧客の変化をいち早く捉え、新たな価値を提供し続ける営業組織の存在がこれまで以上に重要となっています。営業は単なる販売部門ではなく、顧客と市場を最も近い距離で捉え、企業の成長戦略を実行する中核機能として、その役割が大きく変化しています。 一方で、顧客の購買行動も大きく変わりつつあります。情報収集のデジタル化や購買プロセスの複雑化により、営業担当者と接触する以前に意思決定の大半が進むケースも珍しくありません。顧客が求めるのは商品説明ではなく、自社課題への深い理解と、意思決定を支援する具体的な提案です。営業には、「売る力」だけでなく、「顧客とともに価値を創る力」が求められる時代となっています。 こうした変化を受け、多くの企業では営業戦略そのものの見直しが進んでいます。営業活動の標準化やデータ活用、営業プロセスの可視化、マーケティングやカスタマーサクセスとの連携強化など、営業を組織として機能させるための取り組みが加速しています。さらに、生成AIをはじめとするテクノロジーは、情報収集や提案書作成、案件分析、営業ナレッジの共有など、営業活動のあり方を大きく変え始めています。重要なのはAIに営業を任せることではなく、AIを活用することで営業担当者が顧客との対話や課題解決といった、本来注力すべき業務に集中できる組織を実現することです。 しかしながら、多くの企業では依然として営業活動の属人化、顧客情報の分散、営業人材の育成、部門間連携の不足といった課題を抱えています。AIやデジタルツールを導入しても成果につながらないケースも少なくなく、真に求められているのは、テクノロジーを前提として営業組織・マネジメント・評価制度まで含めて営業戦略を再構築することにあります。 本カンファレンスでは、「営業戦略総点検」をテーマに、変化する顧客行動への対応、成果を生み出す営業組織の設計、人材育成、データドリブンな営業マネジメント、AIを活用した営業変革など、多角的な視点からこれからの営業戦略を考察します。 営業組織は、AIに置き換わる組織ではなく、AIを活用することでより高い付加価値を創出する組織へと進化していくことが求められています。人とAIがそれぞれの強みを生かしながら、顧客価値と企業価値をいかに最大化していくのか。本カンファレンスが、その実践のヒントを共有し、これからの営業組織のあるべき姿を考える機会となれば幸いです。

12:00~12:35 / 15:00~15:35  ※どちらの時間も同じ内容です。  ご都合のつく時間を選択してお申込みください。 DX推進において顧客データの統合と活用は必須要件です。しかし、ブランドやサービスごとに分断されたユーザーIDの統合は、ビジネス・技術・コンプライアンスなど広範な知識に加え、部門横断的な合意形成が必要となる難易度の高いミッションです。 本セミナーシリーズでは、国内大手企業のプロジェクト支援で培ったノウハウを凝縮し、各社のリーダーが直面する悩みを解消するための必須知識を全2回で解説します。 第2回は、企画を形にするための「合意形成の技術」と、それを支える「仕組み(CIAM)」の具体策を学びます。 -顧客ID統合企画のファシリテーション術- 複数部門が関わるプロジェクトでは、用語の定義や目的のズレが議論の迷走を招きます 。ゴールを明確にするための「3つのツボ(用語・目次・体制)」と、具体的な会議アジェンダ案をベースに、合意形成を加速させる手法を紹介します。 -成功を導くCIAMとシステムアーキテクチャ- 自社開発の限界点とそれを克服するCIAM(顧客IDアクセス管理)ソリューションの価値、CRM、CDP、MA等と連携した際のシステムアーキテクチャやデータモデルの考え方を解説します 。RFP作成や要件定義など次フェーズへの移行をスムーズにするための実現手段の具体化にお役立ていただけます。

<11月17日(火)ハイブリッド開催> ※参加費無料 「資本配分経営」 ~資本配分・事業ポートフォリオ改革で実現する企業価値創造~ ◇ゲストスピーカー 〇スズキ トモ氏(早稲田大学 商学学術院 教授) 〇松本 成一郎氏(サンリオ 常務執行役員) 〇若林 勇人氏(東京コスモス電機 代表取締役社長) ------------------------------------------------------------------------------ ◇カンファレンスのポイント 〇『「新しい資本主義」のアカウンティング』著者スズキトモ氏の基調講演 〇「P/L・B/Sでは説明できない企業価値をどう高めるか」サンリオの資本配分経営 〇東京コスモス電機 代表取締役社長 若林 勇人氏が語る、企業の未来を創る資本配分経営 ◇来場特典 ご来場の皆様へはスズキ様の著書『「新しい資本主義」のアカウンティング 「利益」に囚われた成熟経済社会のアポリア』を1冊プレゼント ◇申込特典 申込者様限定にて2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ------------------------------------------------------------------------------ ◇プログラム(一部抜粋) 〇基調講演 「利益」から「付加価値」へ ~ 成熟経済社会における、経営・経済運営の再設計 ~ 早稲田大学 商学学術院 教授 スズキ トモ氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇特別講演 「P/L・B/Sでは説明できない企業価値をどう高めるか」 ~ 時価総額5兆円を目標に、中計を廃止して長期ビジョンに舵を切る、サンリオの資本配分経営 社サンリオ 常務執行役員(経営管理本部担当) 松本 成一郎氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇特別講演 企業の未来を創る資本配分経営 ~ ROIC・EP・将来EPと付加価値の適正配分 ~ 東京コスモス電機 代表取締役社長 若林 勇人氏 ------------------------------------------------------------------------------ ◇開催概要 開催日時 11月17日(火) 13:00~17:00 会  場 ハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、経理・財務部門、      経営企画部門、経営管理部門、      コーポレートガバナンス部門など 定  員 会場参加 100名 / オンライン参加 500名~ 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ ◇開催趣旨 日本企業を取り巻く経営環境は、これまで以上に複雑さを増しています。人口減少や人材不足、金利のある世界への移行、地政学リスク、サプライチェーンの再構築、そして生成AIをはじめとするテクノロジーの急速な進化など、経営資源にはこれまで以上に厳しい選択と集中が求められています。 こうした環境下で、企業価値を高める鍵となるのが、「どの事業へ資本を投じ、どこから撤退し、限られた人材・設備・投資資金をどう配分するのか」という資本配分の質です。ROICはその判断を支える重要な経営指標として定着しましたが、いま企業に求められているのは、ROICを"測る"ことではなく、ROICを活用して資本配分を最適化し、持続的な企業価値向上へつなげる経営へと進化させることです。 近年では、事業ポートフォリオ改革やM&A、設備投資、人材投資、研究開発投資など、あらゆる経営判断を資本効率と成長性の両面から評価する動きが広がっています。また、FP&Aや経営企画、財務部門には、資本コストを踏まえたシナリオ分析や投資評価、経営資源の再配分をリードする役割が期待されるようになり、CFOは企業価値創造を担う戦略パートナーへと進化しています。 さらに、生成AIの普及は資本配分の高度化を大きく後押ししています。市場データや財務データを踏まえた投資シミュレーション、複数の経営シナリオ比較、ポートフォリオ再編の示唆、資本収益性の分析など、AIは経営判断を支援する新たな基盤となりつつあります。一方で、AIの提案をどのような基準で評価し、最終的な意思決定へ結び付けるかというガバナンスも、新たな経営課題となっています。 本カンファレンスでは、「資本配分経営」をテーマに、ROICを起点とした企業価値経営のさらなる進化を展望します。事業ポートフォリオ改革、投資・撤退判断、FP&A・経営企画・財務部門の役割変革、AIを活用した資本配分の高度化、人材・研究開発を含めた経営資源の最適配分など、多様な視点から議論を深めます。ROICを"管理指標"に留めることなく、企業価値創造を実現する経営の実践について、有識者・実務家とともに考察します。

経営戦略のホワイトペーパー


経営戦略の動画


ユーザーをフォローすることにより自身の基本情報が
お相手に公開されます

基本情報公開時のサンプル画像

ブロック

さんはあなたをフォローしたりあなたのコメントにいいねできなくなります。また、さんからの通知は表示されなくなります。

さんをブロックしますか?

ブロック

ブロックが完了しました

ブロック解除

ブロック解除が完了しました