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  • 2010/12/14

技術文書

ホワイトペーパー
【導入事例:トラスコ中山】職務分掌リスクの把握と適切なアクセス権限管理によって、内部統制基盤の強化を実現
機械工具、物流機器、環境安全用品など、主に製造業向けプロツールの卸売業を展開するトラスコ中山。2006年11月、約17年間にわたって運用してきたレガシーシステムを、SAP ERPをコアとする基幹システムで刷新。その後、2008年度から適用が開始された内部統制報告制度への対応に向けて、SAP BusinessObjects Access Controlを導入。職務分掌リスクの把握と適切なアクセス権限管理によって、内部統制基盤の強化を実現した。 本資料ではその内容を紹介する。
ページ数:4ページ

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