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パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社提供コンテンツ

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  • 2012/04/04

技術文書

ホワイトペーパー
現場の課題や制約条件からクラウドサービスとコアシステムの最適配置を見極める
全体最適を目指して基幹システム再構築を検討する場合、周辺の業務システムまでを含めた社内システムの見直しを検討している企業も多いだろう。しかし、社内システムの総入れ替えは全体最適化への最善策となるのだろうか。パナソニック電工ISが考える全体最適のキーワードは「温故知新」。レガシーシステムとERPの有機的結合により実現する、システム資産の有効活用法を事例を交えて紹介する。
ページ数:26ページ

<目次(抜粋)>
ホスト集中からクラウドへ、企業IT化の経緯
中期ロードマップ策定の考え方
スコープ・プライオリティとは?
「部門最適ソリューション」と「基幹業務コアソリューション」との連携
基幹系業務システムのクラウド市場環境
グローバル・グループ経営基幹システム
【事例1】B2Cサプライチェーン強化≪フルフィルメントシステム≫
【事例2】連結決算早期化≪グループ連結会計システム≫

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