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  • 2021/04/27

技術文書

ホワイトペーパー
SIEMとEDRの違いを分かりやすく解説、「どちらが優れているか」の議論は無意味なワケ
SIEM(Security Information and Event Management)は、セキュリティ情報の分析・収集とイベント管理を行う約15年の歴史を持つソリューションである。一方、EDR(Endpoint Detection and Response)は、エンドポイントでの怪しい動きを監視・検知する新しいソリューションである。いずれも、セキュリティに関連する情報を監視・収集することは共通している。このため、最近は「SIEMとEDRではどちらが優れているか」といった議論も散見されるようだ。しかし、こうした議論にあまり意味はない。両者は、もともと相互補完的な関係にあり、二者択一で選ぶべきものではないからだ。本資料では、「ITセキュリティ=SIEM」「サイバーセキュリティ=EDR」という観点から、SIEMとEDRの違いについて分かりやすく解説する。両者の違いを体系的に理解するには、最良の資料となっている。
ページ数:17ページ
内容(一部抜粋)
●リアルタイムの問題
●SIEMの歴史
●SIEMが抱える課題とは
●EDRの参入
●ITセキュリティとサイバーセキュリティの違い

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