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  • 2021/08/18

導入事例

ホワイトペーパー
大林組事例:約8割の問い合わせを削減、サポートデスク業務「見える化」への変革
総合建設大手の大林組では、建機の自動操縦による無人工事や、現場におけるタブレット端末活用の推進など、DX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組んでいた。それに伴い、社内で使用されるシステムの数も年々増え、社内外のユーザーからの問い合わせ件数も膨大なものとなっていった。サポートデスクに寄せられる問い合わせは月間約6000件、しかも、その約4分の3は電話によるものだったため、問い合わせへの回答は保留されることが多くなり、その後の進捗状況について、問い合わせたユーザーだけでなく、受けたサポートデスク側も把握できていなかったという。大林組はこの状況をどう解決したのか。本書は、同社がナレッジとプロセスを「見える化」し、約8割の問い合わせを自己解決できる体制を構築した経緯を解説する。
ページ数:4ページ
内容(一部抜粋)
●DX推進で生じたサポートデスクへの負荷とは
●「見える化」で問い合わせ数を削減
●業務効率向上と負担軽減の効果

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