ホワイトペーパー モバイルセキュリティ・MDM スマートデバイスセキュリティ、押さえておきたい6つのポイント スマートデバイスセキュリティ、押さえておきたい6つのポイント 2012/06/08 スマートフォンやタブレット端末など、スマートデバイスのセキュリティ対策はポリシーの策定から、ネットワークや端末選び、MDM(モバイルデバイス管理)まで広範にわたる。本資料では、こうしたスマートデバイスのセキュリティ対策について、必ず押さえておきたいポイントを6つに絞ってご紹介する。
記事 タブレット・電子書籍端末 導入前に整理!4つの軸で考えるスマートデバイスのセキュリティ対策 導入前に整理!4つの軸で考えるスマートデバイスのセキュリティ対策 2012/06/08 スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスの企業導入が本格的に増加している。背景には、各種の検証を終えた企業が大量導入フェーズへと移行していることがあるようだ。これからスマートデバイスを導入する企業は、セキュリティ対策をどう考えるべきなのか。国内で最大規模の導入実績を誇るスマートデバイス向け端末認証サービスを提供するサイバートラスト 最高技術責任者 北村裕司 氏に、スマートデバイス導入の最新動向とセキュリティの考え方について話を聞いた。
記事 タブレット・電子書籍端末 【特集】スマートデバイス導入に立ちふさがるセキュリティの壁を突破する 【特集】スマートデバイス導入に立ちふさがるセキュリティの壁を突破する 2012/06/08 スマホやタブレットなど、スマートデバイスの企業導入が本格化している。しかし、いざ導入を検討すると、社内ポリシーが未整備だったり、セキュリティの問題が導入の障壁になっているケースも少なくない。本特集では、スマートデバイス導入に立ちふさがるセキュリティへの対応策を紹介する。
記事 ITコスト削減 BEMSなどで急拡大するM2M市場、導入時に使い分けたい3つの実現手段 BEMSなどで急拡大するM2M市場、導入時に使い分けたい3つの実現手段 2012/06/06 経営効率化やコスト削減などの理由から、人を介さず機器同士を直接つなぐM2M(マシン・ツー・マシン)を採用する企業が急増している。政府が主導するBEMS(ビルエネルギーマネジメントシステム)に対する補助金制度なども、M2M普及の後押しとなっているようだ。M2MというとすぐにモバイルM2Mをイメージしがちだが、いざ導入を検討する際には、利用環境やコスト面を鑑みて、最適なインフラを選択する必要がある。果たして、M2Mに最適なネットワーク環境とは何か。M2Mの3つの通信手段を分析したい。
記事 バックアップ・レプリケーション 【特集】サーバ仮想化時代のバックアップを考える 【特集】サーバ仮想化時代のバックアップを考える 2012/06/06 サーバ仮想化が大企業から中堅中小企業にまで波及する一方で、サーバ仮想化とバックアップの関係については意外と知られていないのが実情だ。サーバの仮想化がバックアップに及ぼすメリットとデメリットについて、しっかりと把握しておくことが求められる。本特集では、サーバ仮想化時代のバックアップの考え方、ツールの選択方法などについて紹介するとともに、仮想化された環境を最大限活用するために考察しておく必要のあるセキュリティとバックアップについて、盲点となりやすい注意事項を解説する。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 【事例:日本一ソフトウェア】BIで未来の収益を見える化、業務効率を倍増 【事例:日本一ソフトウェア】BIで未来の収益を見える化、業務効率を倍増 2012/06/01 家庭用ゲームソフトウェアからスマートフォン向けコンテンツ、さらには商品デザインまで手がける日本一ソフトウェア。設立15期目となる2007年6月に上場を果たした。急激な成長に伴って、企業規模はもちろん子会社の数は増える一方で、当時使用していた会計システムでは対応が困難になりつつあったという。また、「管理会計は早くから採用していたものの、一部Excelを利用するなど手間と時間がかかり、精度にも不満でした」(片桐芳彦氏)。
ホワイトペーパー ERP・基幹システム クラウド時代に適合、企業成長を支えるERPとは? クラウド時代に適合、企業成長を支えるERPとは? 2012/06/01 企業が厳しい競争を勝ち抜くには、業務の効率化を主目的とする「システム化の時代」を乗り越え、高付加価値な企業体を実現する「経営の時代」に突入する必要がある。そのためには、ビジネス環境の変化に柔軟に対応できたり、事業継続を支えるインフラとしての役割が求められる。また、仮想化やサーバ統合技術の普及などにより、急速にプライベートクラウド活用が進みつつあり、これらの新技術への対応も必要だ。本資料では、クラウド時代に適合、企業成長を支えるERP「Galileopt NX-I」について解説する。
ホワイトペーパー ERP・基幹システム 【カタログ】財務を核としたマネジメントシステム「Galileopt NX-I」 【カタログ】財務を核としたマネジメントシステム「Galileopt NX-I」 2012/06/01 「Galileopt NX-I」は、ミロク情報サービス(MJS)が提供する最適な経営管理を確立するERP。激変する経営環境にあって、競争力強化のための強力なツールとして、経営目標を達成するためにPDCAサイクルを正確かつダイナミックに動作させる。本資料では、財務を切り口とした全社的な経営管理を実現する「Galileopt NX-I」について解説する。
記事 ERP・基幹システム 海外展開と災害対策、コスト削減の3つを同時に実現するERPソリューションの選び方 海外展開と災害対策、コスト削減の3つを同時に実現するERPソリューションの選び方 2012/06/01 経営判断に迅速に対応するIT基盤として、ERPの構築や見直しの重要性が高まってきている。東日本大震災以降、最も重要な経営課題の一つとなっている企業の事業継続への取り組みやDR(データ復旧)、海外展開などのグローバル化や、IFRS(国際会計基準)への対応など、ビジネスがますます複雑化する現在において、企業は自社に最適なERPソリューションをどう選べば良いのだろうか。
記事 ERP・基幹システム 【特集】クラウド時代に適合!企業の業務拡大を支えるERP 【特集】クラウド時代に適合!企業の業務拡大を支えるERP 2012/06/01 大震災やタイの洪水を乗り越えて、いま企業は新たな成長戦略を描き始めている。こうした中、IT部門にはより多くの機能を備えながらも投資コストを抑え、さらに災害対策も視野に入れたシステム投資が求められている。本特集では、投資対効果の高いERPを紹介する。
記事 サーバ仮想化・コンテナ サーバ仮想化がバックアップに及ぼすメリットとデメリット。サーバ仮想化時代に適したバックアップツールの条件とは? サーバ仮想化がバックアップに及ぼすメリットとデメリット。サーバ仮想化時代に適したバックアップツールの条件とは? 2012/05/23 サーバの仮想化は、大企業から中堅中小企業へと確実に広がっている。ただし、サーバ仮想化とバックアップの関係については、意外と見落とされがちのようだ。バックアップソフトで世界シェア1位を誇るシマンテックのプロダクトマーケティング部 プロダクトマーケティングマネージャ 浅野百絵果氏に、サーバ仮想化時代のバックアップの考え方、ツールの選択方法などについて話を聞いた。
ホワイトペーパー クラウド コストと運用の手間を削減したコンテンツサポート型クラウドとは コストと運用の手間を削減したコンテンツサポート型クラウドとは 2012/05/17 仮想化技術にこだわり、インフラを整備することで短期導入を実現、コストと運用の手間を削減し、サーバを利用したビジネスをバックアップするサービス、それが「P-BERRY Cloud」だ。本資料では、次世代クラウド「P-BERRY Cloud」の特徴とバックボーンなどについて紹介する。
ホワイトペーパー ITコスト削減 パブリック、プライベートの利点を合わせてクラウド活用を加速する パブリック、プライベートの利点を合わせてクラウド活用を加速する 2012/05/17 低コストだが柔軟性に欠けるパブリッククラウド、一方で自由度は高いものの一定のコストがかかるデータセンター(プライベート/ハウジング)。本資料では、両者のメリットを活かし、いままでのクラウドサービスをより柔軟にする方法について紹介する。
ホワイトペーパー データセンター・ホスティングサービス 非常時にも強い大都市近郊型データセンター 非常時にも強い大都市近郊型データセンター 2012/05/17 2011年の東日本大震災以降、企業の事業継続性を再考する動きが加速している。IT BCPの中で重視されるのが、データセンターだ。本資料ではPSCの提供する大都市近郊型データセンターについて紹介する。
ホワイトペーパー クラウド 自社専用のクラウド環境を30万円で提供 自社専用のクラウド環境を30万円で提供 2012/05/17 プライベートクラウド環境の構築は、柔軟性が高いものの高価になりがちだ。こうした中、自社専用のクラウド環境を30万円で構築できる「P-BERRY Platform」が登場した。本資料では、低価格なプライベートクラウド、P-BERRY Platformについて紹介する。
記事 クラウド 実はクラウドは不自由だった!?誤解を解いて手軽さ・低コストと柔軟性を両立させる方法 実はクラウドは不自由だった!?誤解を解いて手軽さ・低コストと柔軟性を両立させる方法 2012/05/17 ひと言で「クラウド」といっても、「パブリッククラウド」と「プライベートクラウド」では性格が大きく異なる。手軽で低コストだが柔軟性に欠けるパブリッククラウド、柔軟で何でもできるがコストがかかるプライベートクラウドと表現できるが、両者を混同したり、性格の違いを把握せずに過度な期待を持ってしまうケースが少なくない。この違いは特に中堅・中小企業のクラウド導入の妨げになっていると指摘するのは、ピーエスシー クラウドサービス事業部 事業部長 坂江敦基 氏だ。
記事 クラウド 【特集】特徴を理解してクラウドを確実に導入する 【特集】特徴を理解してクラウドを確実に導入する 2012/05/17 ITシステムの導入やリプレースを考える際、クラウドコンピューティングは確実に選択肢に入りつつある。あるユーザー企業の担当者は、まずクラウドかオンプレミス(社内システム)かを検討することから始めるという。本特集では、クラウドの特徴を理解して確実に導入する方法を紹介する。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 【Oracle Exadata製品カタログ】圧倒的な性能でビジネスを変える 【Oracle Exadata製品カタログ】圧倒的な性能でビジネスを変える 2012/05/15 経営環境は経済のグローバル化によって日々刻々と変化し、今日の情報化社会ではデータ量が指数関数的に増加し続けている。ビジネスの成功は、膨大な蓄積データから短時間で必要な情報を取り出し、戦略的に活用できるかどうかが鍵となる。本資料では、データの大量分析を実現するための、高速な問合せ・応答処理に応えられるソリューションについて紹介する。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 【Oracle Exalytics製品カタログ】BIのためにデザインされた初の「エンジニアド・システム」 【Oracle Exalytics製品カタログ】BIのためにデザインされた初の「エンジニアド・システム」 2012/05/15 刻々と変化するビジネスシーンに即応し続けるには、市場、顧客、拠点の状況をリアルタイムにとらえ、ユーザーの思考スピードに合わせて視覚化できることが必要だ。しかし、ビジネス・インテリジェンス(BI)の利用が全社規模に広がるにつれ、このパフォーマンスが新たな課題として浮上している。この課題に超高速のパフォーマンスで応えるのが、史上初のBIのためのエンジニアド・システム「Oracle Exalytics In-Memory Machine」だ。本資料では、ビジネススピードを次のレベルへと高めるソリューションについて解説する。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 【全日本食品事例】5%の顧客が8割の売上を占める!ビックデータ活用で見えてきた小売現場の新常識 【全日本食品事例】5%の顧客が8割の売上を占める!ビックデータ活用で見えてきた小売現場の新常識 2012/05/15 全日本食品は、全国約1800店の加盟店から構成された日本最大の小売主宰のボランタリーチェーン本部だ。規模も業種・業態も異なる全国の加盟店に対し、商品供給から経営指導、POSなどの店舗IT機器の提供まで行っている。そんな同社が取り組んだのが、「自動発注」と「顧客別チラシ」という仕組みだ。日々の膨大な購買情報、すなわち「ビッグデータ」を活用することで、従来の小売の常識を覆すような事実が明らかになってきた。
記事 データベース ビッグデータ時代の新しいデータベース「NoSQL」は本物か? ビッグデータ時代の新しいデータベース「NoSQL」は本物か? 2012/05/15 非定型データや動画データ、センサーデータなど、多種多様なデータ(ビッグデータ)の台頭に伴い、従来型のリレーショナルデータベース(RDBMS)に加え、新しい仕組みのデータベースが生まれている。その1つが「NoSQL」だ。NoSQLは、従来のSQLの考え方を否定するものではなく、Not Only SQL(SQLだけではない)の略語とされる。オープンソースソフトウェアを中心に広がりを見せていたが、いよいよ商用レベルで活用できる環境が整ってきた。なぜNoSQLが注目を集めているのか、ビッグデータ時代の新しいデータベースの概要を解説する。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 人間の思考速度に匹敵する超高速分析を実現するには?オラクルが新投入する超高速BI専用マシンの全貌 人間の思考速度に匹敵する超高速分析を実現するには?オラクルが新投入する超高速BI専用マシンの全貌 2012/05/15 ビッグデータという言葉に代表されるように、企業内に蓄積された超大量データや市場データを、より多くの人が、より高速で効率的に分析したいというニーズが生まれている。データベースマシン「Oracle Exadata」が爆発的なヒットにつながる中、同じ設計思想で生まれたのが、インメモリ型の超高速“分析専用”マシン「Oracle Exalytics」だ。オラクルのBI(ビジネスインテリジェンス)ソフトウェア群をハードウェアと一体化した注目の新製品について、開発者自らがその開発背景と技術の詳細を日本で初めて語った。
記事 BI・データレイク・DWH・マイニング 【特集】オラクルのビッグデータ戦略 【特集】オラクルのビッグデータ戦略 2012/05/15 企業内に眠るさまざまなデータ(ビッグデータ)を活用することで、顧客のより深い嗜好を知ったり、新しい知見を導出したり、従来では考えられなかったようなイノベーションを生み出したりすることで、企業の競争力に結びつけようとする動きが急速に高まっている。本特集では、今企業が直面するビッグデータ戦略を策定するにあたって、どのような取り組みを実施していくべきか、そのヒントを紹介する。
ホワイトペーパー ERP・基幹システム 経営を効率化しグローバル競争に打ち克つには? 経営を効率化しグローバル競争に打ち克つには? 2012/05/09 国内市場をはるかに超えるスピードで、多様な要因で変動していくグローバル市場。このグローバル市場を勝ち抜いていくには、IT基盤をより戦略的に活用し、意思決定をスピーディに行う必要がある。本資料では、日本企業が持つ技術力や品質の高さに加え、マネジメント力を強化することで、企業価値を向上する方法について紹介する。
ホワイトペーパー クラウド クラウドサービスで手間やコストをかけずにグローバルERPを導入する クラウドサービスで手間やコストをかけずにグローバルERPを導入する 2012/05/09 グローバル対応やグループ経営を進める必要に迫られる一方で、手間やコストをかけずに管理運用したい、短期間に低リスクでシステムを稼働したい、という要求を課される企業の情報システム部門は少なくない。こうした問題に対応できるのが、グローバルERPクラウド「GC Smart for SaaS」だ。グローバルERPに、導入テンプレート、導入サポート、クラウド環境をワンパッケージで提供する。
記事 ERP・基幹システム 【IHI回転機械事例】4社統合ERP導入プロジェクトを成功に導いた3+1の理由 【IHI回転機械事例】4社統合ERP導入プロジェクトを成功に導いた3+1の理由 2012/05/09 IHI回転機械は、総合重機大手IHIの回転機事業にかかわる4つの子会社が統合して生まれた企業だ。統合直後は、それぞれの基幹システムを連携させて使用せざるをえず、処理が複雑で集計にも時間がかかっていた。そのため、経営側から基幹システムの早急な統合が求められていたが、もともと異なる企業の社員がそれぞれまったく異なる基幹システムを利用していただけに、ERP導入プロジェクトは困難を極めた。2年近くにおよぶプロジェクトを導いたIHI回転機械 企画財務部情報システムグループ 部長 岡﨑栄一 氏が語った。
記事 ERP・基幹システム 【特集】実践事例から学ぶ!攻めのITを実現する基幹システム構築 【特集】実践事例から学ぶ!攻めのITを実現する基幹システム構築 2012/05/09 基幹システムの刷新は情報システム部門の問題に限らず、全社をあげて取り組む必要がある。そのため、その対応は十把一絡げにできず、なかなか成功シナリオをイメージしにくいのが実情だろう。そんな中、プロジェクトを成功に導いたリーダーたちの経験からは学ぶことは多い。本特集では、基幹システムの改革に取り組んだ実践事例を紹介する。
ホワイトペーパー ITコスト削減 攻めの情報活用に不可欠な「Data Integration」とは 攻めの情報活用に不可欠な「Data Integration」とは 2012/05/07 昨今のビジネス環境において、IT投資にはかならずと言っていいほど「コスト削減」のプレッシャーがかけられ、より少ないコストで多くのことに対応しなければいけないという 厳しい状況が続いている。ビジネスの主軸は、売上の向上やサービスの向上などで、情報システム基盤もこれを支えるために強化/進化を続けていく必要がある。こうした中、コスト削減との両立はなかなか難しい課題といえる。本資料では、情報システム基盤の強化とコスト削減の両立を実現する「Data Integration」について紹介する。
ホワイトペーパー データベース リアルタイムデータ連携を支える「Oracle GoldenGate」とは リアルタイムデータ連携を支える「Oracle GoldenGate」とは 2012/05/07 Oracle GoldenGateは、データベース間のデータ連携/レプリケーションを実現する製品だ。GoldenGateの技術的な特徴として、「速さ」、「柔軟性」、「高信頼性」の3つが挙げられる。この3つの特徴をすべて兼ね備えているということが、GoldenGateの大きな強みとなる。本資料は、各特徴について解説する。
ホワイトペーパー ITコスト削減 【スカパーJSAT事例】リアルタイム・レプリケーションを 活用する負荷分散により、リスクの低いシステム移行環境を構築 【スカパーJSAT事例】リアルタイム・レプリケーションを 活用する負荷分散により、リスクの低いシステム移行環境を構築 2012/05/07 スカパーJSATは、CSデジタル放送のプラットフォーム事業「スカパー!」と日本で唯一の衛星通信事業を展開している企業である。約370万件の契約者情報を管理している同社のカスタマーセンターは、単なる問い合わせ窓口ではなく、顧客の要望や家庭環境に応じたサービスを提供できるコンシェルジュとなることが目標。一方でスカパー JSATは放送事業者へ通信インフラを提供する企業でもあるため、同社のITシステムはB to CとB to B、両方のサービス基盤となっている。高まるデータ活用のニーズに応えるべく同社ITシステム部では既存のITシステムを刷新するプロジェクトをスタートした。