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  • スペシャル
  • 2014/05/23
Windows XPサポート終了で見直す 【特集】今すぐセキュリティ強化できるビジネスPCのすすめ

Windows XPからの移行はチャンスでもある

 2014年4月9日(日本時間)をもって、Windows XPのサポートが終了した。しかし、さまざまな事情からサポート終了までに新しいOSを搭載したPCへの入れ替えができず、サポート終了日を迎えてしまったという企業もあるだろう。

 Windows XPのサポート終了は、なかなかきっかけをつかめないPC入れ替えのチャンスでもある。前向きにとらえ、セキュリティ対策がしっかりと施されたPCへ移行することで、業務環境のセキュリティ底上げを図ってみてはいかがだろうか。

一歩進んだセキュリティ機能を標準装備する日本HPに注目

 セキュリティの高さを基準にPCを選ぶなら、お勧めしたいのは日本ヒューレット・パッカード(以下、日本HP)の製品群だ。一見横並びに見えるWindows PCだが、実は日本HPの法人向けPCは、他社にはないセキュリティ機能を数多く実装しているのだ。しかも、そのほとんどが標準装備(注1)。つまり、追加投資なしにセキュリティの高いPC環境を手に入れられるのだ。その取り組みは昨日今日始めたものではなく、現場でのニーズと使い勝手を考えながら成熟された機能ばかり。

 今回の特集では、日本HPの法人向けPCに備わるセキュリティ機能を、「デバイス自体の保護」、PCに保存されている「データの保護」、データアクセスへのカギとなる「IDの保護」という3つのカテゴリに分けて紹介していきたい。

注1 : 一部のモデルでは、機器構成や機能により利用できるセキュリティ機能が限定されます。対応モデルと機能は、こちらでご確認ください。

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