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  • 2019/11/15
ホワイトペーパー
グローバル調査で分かった、日本企業の“クラウドセキュリティ対策”が甘い理由
多くの企業が複数のセキュリティツールを導入しているが、増えすぎたツールから受信する大量な脅威アラートの処理に課題を抱えており、急速に普及するクラウドへの対策を強化する必要に迫られている──。本資料は、APAC地域11カ国350の企業・組織を対象としたサイバーセキュリティ対策の動向調査レポートだ。諸外国と比べて、多くの日本企業がクラウドへの依存度が低く、セキュリティ対策で後れを取っていることを浮き彫りにし、本格的なクラウド移行を見据えた対応策を指南している。
ページ数:24ページ
内容(一部抜粋)
●セキュリティの一元管理がますます求められている
●ツールの数が増えたうえ、一括管理されていない
●ツールごとに「異なるダッシュボード」を使用
●アジアの企業はアラートの優先度の設定に課題あり
●不要なアラートの数が非常に多い
●クラウドセキュリティはコンテンツ制御(CSP)に依存

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