開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン

日本ヒューレット・パッカード株式会社(HPE)提供コンテンツ

  • スペシャル
  • 会員限定
  • 2020/03/11

技術文書

ホワイトペーパー
「機能で選ぶ」時代は終わった IDCが提唱するストレージ選定の新たなポイントとは
オールフラッシュアレイ市場は成熟化が進んでおり、多くのストレージベンダーは競合他社との差別化を図るべく、製品の機能強化から顧客体験(CX)向上へとシフトしている。米国の調査会社IDCは、CX向上策として11の分野を特定。中でも注目されるのがクラウドベースのプレディクティブアナリティクス(Cloud-Based Predictive Analytics:CBPA)だ。「データの共有」「モニタリングの対象」「AI/機械学習の活用による自律的運用」というCBPAの3つの特徴を踏まえながら、IDCが2018年6月に実施したCBPAに関する調査結果から、エンタープライズストレージ導入に必要な評価のポイントを紹介する。
ページ数:11ページ
内容(一部抜粋)
●CX改善において注目を集めるCBPAとは
●CBPAによって提供される価値
●優先度の高い用途
●機会と課題

この続きは会員限定です

ここから先は「ビジネス+IT プレミアム会員」に登録の方(登録は無料)のみ、ご利用いただけます。

今すぐビジネス+IT会員にご登録ください。

すべて無料!ビジネスやITに役立つメリット満載!

  • 1

    インタビューから事例記事まで、ここでしか読めない1万本超の記事が無料で閲覧可能

  • 2

    導入事例資料や技術資料、デモ動画などを無料でダウンロード・閲覧可能

  • 3

    年間1,000本以上、会員限定のスペシャルセミナーにご招待

  • 4

    ビジネス+IT編集部が必読記事を、メールマガジンでお知らせ!

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!