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  • 2021/01/14

導入事例

ホワイトペーパー
JOYSOUNDのエクシング、データ分析基盤をAWSからAzureへと切り替えたワケ
通信カラオケサービス「JOYSOUND」やカラオケ・ソーシャルメディア「うたスキ」などを提供するエクシングは、さまざまな音楽エンタテインメントを常に世に送り出し続けている。同社の新たな音楽エンタテインメントを生み出す支えとなっているのが、全国のカラオケ店舗に設置された数十万台の端末で収集される膨大な歌唱履歴などの多種多様なデータと、その分析基盤だ。従来はオンプレミスの基盤とAWS(Amazon Web Services)および同クラウドが備えるDWH(データウェアハウス)を活用することで、膨大なデータを分析し、音楽ニーズの移り変わりやライフスタイルの変遷を捉えてきた。しかし、このたび同社はデータ分析基盤を「Microsoft Azure」へとリプレースすることを決断。本書は、リプレースに至った経緯や、その効果などについて詳細に説明する。
ページ数:4ページ
内容(一部抜粋)
●データ肥大化による性能悪化が課題に
●コストと性能を両立したデータ分析基盤を構築
●アーキテクチャ設計と見通している効果
●手厚いサポートによる早期リプレース

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